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<title>ドクター苫米地ブログ　－　Dr. Hideto Tomabechi Official Weblog</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/</link>
<description>苫米地英人博士のオフィシャルブログ 
--- Dr. Hideto Tomabechi's functional ringtone was featured in Discovery Channel. He heads Dr. Tomabechi Works. He also is an Adjuct Fellow at CyLab, Carnegie Mellon University.
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<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51320522.html">
<title>アメリカからとてつもないアンプが届いた。記念に5日の晩ライブをやることに急遽した</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51320522.html</link>
<description>今日、アメリカから凄いアンプが空輸で届いた。1953年のFender Twin。FenderがTwinを製造開始して一週間以内の極く初期のシリアル。今は全世界のスタジオに必ずあるTwin Reverbラインの最初の製造週のものということだ。

中の回路レイアウト図も、Super Amp 5B4のものが貼...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-02-04T02:59:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/e/c/ec894a23.jpg" title="ec894a23.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/e/c/ec894a23-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ec894a23.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/5/a/5af0a518.jpg" title="5af0a518.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/5/a/5af0a518-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="5af0a518.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" />今日、アメリカから凄いアンプが空輸で届いた。1953年のFender Twin。FenderがTwinを製造開始して一週間以内の極く初期のシリアル。今は全世界のスタジオに必ずあるTwin Reverbラインの最初の製造週のものということだ。<br>
<br>
中の回路レイアウト図も、Super Amp 5B4のものが貼られており、それに双三極管6SC7プリ管が手書きで一本加えられている。6SC7が４本という珍しい回路。<br>
<br>
最初期のTwin回路5C8のプリ管は、一本は6J5で残り3本が6SC7なはずだが。<br>
<br>
恐らく、当事の最初期ロットは前年のNAMMショーでセンセーショナルにThe Twinが発表された時に極く少数のプロが予約したものを優先的に翌年から生産開始したものだから、オーダーしたプロが、よりゲインを求めて、6J5を6SC7に変更してFenderに特注したものと思われる。Tweedの時代のFenderアンプは事実上オーダーメードのようなものだったらしいから、最初期ロットがオーダメードだったのは自然だろう。<br>
<br>
同じTwinの少し後のシリアル80番のものは、リチャードギアのコレクションで有名なアンプだが、リチャードギアのものは、プリ管は既に12AY7になっているそうだ。<br>
<br>
リチャードギアのシリアル80は現在ニューヨークのクリスティズでオークションに出ているが、それより更に初期のシリアルで、回路も最初のものなので、こちらの歴史的価値は遥かに高いだろう。<br>
<br>
このアンプは西海岸で有名プロミュージシャンが長年大事に使ってきたもので、真空管とコンデンサー以外はフルオリジナル。西海岸の乾燥した空気で、60年間エージングされ、プロに弾かれ続けたアンプだ。<br>
<br>
早速、火を入れてみた。パワー管はオリジナルのGEではなくTung Solに変えられているが、Tung Solはツィードには相性がいい。さすがに素晴らしい音だ。特にビィンテージストラトの、リアピックアップのベルトーンが倍音豊かに色彩が広がっていく。フロントでウーマントーンを出すとまた甘さが広がる。50年代のツィードは数台ラウンジにあるが、桁違いの音場の豊かな色彩だ。<br>
<br>
この音を日本の気候でこのまま維持していくのは難しいかも知れない。そう思って、空輸されたての音色を皆さんに味わってもらいたいと思い、5日(明日)の晩に、Loopでのライブの後に、ツィードライブをすることにした。<br>
<br>
ということで、このアメリカから届きたての音を皆さんに聞いてもらうべく、5日Loopの後、六本木クラブ苫米地ミュージックラウンジKLONで、ライブを急遽やる。今なら、そのまま西海岸のライブハウスの音が出る。<br>
<br>
17時からのLoopでのライブにも持ち込むことも考えてるが、ストレートに音色を味わうなら、クラブ苫米地ミュージックラウンジで、間近で生音を聞いて欲しい。<br>
<br>
5日の22時半とかから、代官山Loopから、六本木に戻ってからライブをする。ラウンジではブルースを中心にやる。参加希望の人は、KLONを知っている人は直接、そうでない人は、クラブ苫米地またはドクター苫米地ワークス事務局に問い合わせて欲しい。<br>
<br>
クラブ苫米地ミュージックラウンジKLONでのライブは、いつも通り、ドクター苫米地ワークス卒業生(今月のクラス参加の人も含む)とクラブ苫米地会員(当日入会も含む)が対象。17時からのLoopのライブ参加者は5000円、KLONのみ参加の人は、1万円にする。<br>
<br>
ただ、特例として、Loopライブに参加の人は、クラブ苫米地会員、ワークス卒業生でなくても、5000円で参加出来る。<br>
<br>
因みにLoopのライブも、当日現金払いで参加可能。こちらは、ワークス卒業生、クラブ苫米地会員でなくても一般参加可能。Loopライブの案内は以下、<br>
<br>
<br>
苫米地英人ハイパーライブ 『次世代進化、超越、現実からの解放』<br>
<br>
日時：2012年2月5日（日）<br>
場所：live house LOOP 代官山<br>
〒150-0035　東京都渋谷区鉢山町13-12 B1<br>
TEL：(代表)03-6277-5032<br>
地図：http://www.live-loop.com/access.html<br>
<br>
開場：17:00  開演：17:30  終演：21:00<br>
<br>
《主演》苫米地　英人<br>
《Live》MEG／MEMI／CUTT<br>
《Guest Live》ジミー（ギター）／藤川　清（ジャンベ）<br>
<br>
【チケット代】<br>
一般：￥30,000(当日会場で現金支払い)<br>
ワークス卒業生・在校生、クラブ苫米地会員：￥10,000(同伴者￥20,000円)<br>
※1ドリンク(￥600)別途かかります<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51320522" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51287404.html">
<title>2月のドクター苫米地ワークスクラス募集開始。今月も特別テーマは遠隔治療。「クライシスサイコロジスト認定クラス」も新プログラム。</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51287404.html</link>
<description>
今年のワークスクラスは内容がまたグレードアップ。今月は、通常カリキュラムに加えて医療内部表現書き換えと、古武術内部表現書き換えをやる。更に今月は、特別テーマとして遠隔治療をテーマにする。その理論と実践。全くの初心者でも大丈夫。また、震災から一年が経ち、...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-02-03T04:11:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b><font color="red"><br>
今年のワークスクラスは内容がまたグレードアップ。今月は、通常カリキュラムに加えて医療内部表現書き換えと、古武術内部表現書き換えをやる。更に今月は、特別テーマとして遠隔治療をテーマにする。その理論と実践。全くの初心者でも大丈夫。また、震災から一年が経ち、恐怖体験が長期記憶化し、トラウマ化しているのに介入する方法の理論と実践を今月は新たに学ぶ。<br>
<br>
</font><br>
<br>
2月のドクター苫米地ワークスクラスは、2月18,19,25,26日。<br>
6日コースの人は来月以降に2日受講となる。3月以降の予定は、3月17,18,24,25、4月21,22,28,29、5月19,20,26,27日。私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。東北地方からの参加者の割引は3月末で終了なので、東北地方からの参加者はお急ぎを。<br>
<br>
<b><font color="red"><br>
ドクター苫米地ワークスクラス、今月も通常カリキュラムに加えて、クライシスサイコロジスト認定カリキュラムも同時開催。今月から長期記憶に介入するトラウマ介入の技術を教える。今月も、機能音源と生演奏によるIQアップも特別に行なう。医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。また、サファーリングサイコロジープログラムも今月は特別に組み込む。</font><br>
<br>
クライシス・サイコロジスト認定カリキュラムは希望者には併設で学べるようにするので、クラス初日にクライシスサイコロジストのプログラムを希望の人はその旨を受け付けで伝えればいいようにした。CDC方式のクライシスサイコロジープログラムに加えて、ワークスならではの介入的書き換えによるプログラムも教える。<br>
<br>
ドクター苫米地ワークスクラスのお問い合わせは、以下のメールアドレスへ。gmailからのメール返信がスパムフィルターされることがあるのでご注意を。<br>
<br>
dr.tomabechi.works@gmail.com<br>
<br>
に、氏名／年齢／住所／TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせを。ただクラス内容についてのお問い合わせは受付けていない。このブログ並びにドクター苫米地ワークスDVDの内容からご判断を。延べ1500人を超える医療系並びに一般参加者の両方から内容については常に高評価を受けている。<br>
<br>
上記申し込みアドレスから返信が届かない場合、並びに、東北地方からの参加者で割引希望の方は、<br>
<br>
drtomabechicrisis@gmail.com<br>
<br>
に、ご連絡を。ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされることを事前に了承したひとのみお問い合わせを。<br>
<br>
<br>
実技中心のクラスにしたいので、ワークスDVDは第3作まで見終わってから参加して欲しい。ただ、間に合わない場合も、前提知識のない、全くの未経験、初心者でも学べるカリキュラムにしてある。ワークスDVDのサイトは、　<a href="http://www.maxpec.net/" target="_blank">http://www.maxpec.net/</a><br>
<br>
通常クラスは、最低4日間の受講から受け付けている。また、6日間コースを修了した人で、希望者には、認定証を発行する。その場合は、今月の4日間と来月以降の任意の2日間を修了した段階で認定証を発行する。実技の習得が中心なので、認定証が不要な人にも6日間の参加を薦める。ワークスクラスのカリキュラム内容は、悪用される危険性があるので、守秘義務が果たされるのを事前に理解した人のみが参加できる。従って、クラス内容に対する事前の問い合わせも受け付けていない。私の著書やDVDなどを読んで、次のステップの技術を学びたいという人の参加を受け付けている。<br>
<br>
<br>
クライシスサイコロジーについては、USTREAM　<a href="http://www.ustream.tv/recorded/14451458" target="_blank">http://www.ustream.tv/recorded/14451458</a>　でも話した通り。これまでもコーチングなどの資格を国際資格認定機関の日本代表として認定をしてきたノウハウで、クライシス・サイコロジストのライセンス認定をする。私の署名入りの英文ライセンス証を出すので世界で堂々と使用してもらえる。また、過去の卒業生と合わせて不定期でフォローアップのトレーニングを計画している。<br>
<br>
クライシスサイコロジスト認定を希望の方のクラスの日程も、今月の4日間と来月以降の任意の2日の6日間となる。<br>
<br>
クライシスサイコロジーは、<a href="http://www.au.af.mil/au/awc/awcgate/cdc/psy_of_crisis.pdf" target="_blank">米国CDC（疾病予防管理センター）の定義</a>をベースに、苫米地派の介入的手法をベースとしたマインドテクノロジーを利用して、今回の東日本大震災、原発事故などの直接、間接的な心理被害を介入的にマネージする技術を学び、カウンセラー、メンタルトレーナーとして実際に無償、有償で活動するライセンスを苫米地派から認定する。有償にするか無償にするかは、ライセンス認定者が自由に決めて良く、また、有償の場合も苫米地派に対するライセンス料の支払いは一切必要ない。ライセンス証の発行が必要な場合のみ実費となる。<br>
<br>
<br>
また、東北地方からの参加者に限り、通常カリキュラム、クライシスサイコロジスト認定カリキュラム共に、受講料が7割引になる。これは、実際のクラス運営原価を大きく割る価格なので事実上の無償となる。東北地方からの参加者は、住所の確認等事前手続きが必要なので、本クラス専用アドレスの<br>
<br>
drtomabechicrisis@gmail.com<br>
<br>
に事前に問い合わせて欲しい。<br>
<br>
昨年の東日本大震災では、強い心理的トラウマを数千万人単位で受け、もちろん、現段階でも余震などで、IQが下がった無意識レベルでの不安の日々を多くの人が送っている。これは、本人が自覚していない場合も多く、まさにCDCが指摘する通り大きな社会リスクがある。<br>
<br>
また、強い心理トラウマは、脳のトラウマとなり、将来のガンなどの発生確率から、原発事故の放射性物質そのものの被害よりも甚大な健康被害を広く日本人に及ぼすのではないかと推測される。これは、直接目に見えない形であり、現政権の今後の施策でも、経済的復興は期待できても、効果的な大規模トラウマに対する方策は期待できない。このような現状で、有償、無償で、周囲の脳と心に深く働きかけて、クライアントの本来の精神状態を回復するばかりではなく、更には、高度なコーチング技術におけるように、高いエフィカシーを維持できるような、介入的な心理手法を行使できる技術を伝授することにした。<br>
<br>
ワークスクラス外で教えているいわゆるコーチングでは、非介入的な方法論を使うので、脳と心に直接介入的な操作を加えるような手法は用いない。今回の東日本大震災の心理被害は、かつて米国で、にわかにエリクソン派の介入的な手法が重要となったベトナム戦争時を遙かに凌ぐ規模の心理被害であり、通常のコーチングの枠組みを超えて、苫米地派が得意とする介入的な心理手法の技術を伝授する必要があると考えている。もちろん、高度な技術を、全くの未経験者にも学んでもらえるように、一日６時間から7時間程度フルに5日間に渡ってみっちり指導するインテンシブなクラスになる。私が直接指導するので、全くの初心者でも技術を習得できるまで、責任をもって指導する。<br>
<br>
<br>
医師、弁護士、会計士、教師、聖職者を含むプロフェッショナル一般向けの介入的な脳と心の書換技術をライセンス行使する苫米地派の資格を認定する「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は、今月も工夫して同時開講するので、広く資格を得たい方は、そちらのクラスを受講して欲しい。両方のクラスを同時受講することもカリキュラム上可能としている。これは、通常クラスの修了証明書とは全く異なり、私の名前で、内部表現書換技術を行使することを全世界に私がレファレンスになるというクラスで、レベルが異なる認定である。<br>
<br>
本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。<br>
<br>
dr.tomabechi.works@gmail.com<br>
<br>
に、氏名／年齢／住所／TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。東北地方からの参加者もこのアドレスに参加申し込みをした上で、割引資格の確認を、<br>
<br>
drtomabechicrisis@gmail.com<br>
<br>
にして欲しい。<br>
<br>
受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。<br>
<br>
<font color=red><br>
お申し込み参加者には、定員などの理由でお断りする場合以外は個別にご連絡していないので、受講料をお振込みの上、直接クラスにお越しを。<br>
</font><br>
<br>
上記申し込みアドレスから返信が届かない場合、並びに、東北地方からの参加者で割引希望の方は、<br>
<br>
drtomabechicrisis@gmail.com<br>
<br>
に、ご連絡を。<br>
<br>
ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。<br>
<br>
合同開催される『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。ライセンス認定クラスの最初の8日間は本クラスと通常のワークスクラスと合同開催となる。また、ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。更に、この資格認定者のみ参加資格が得られる私も参加する海外実習ツアーなどがある。<br>
<br>
このクラスの受講者で、同時にクライシスサイコロジスト資格も必要な方は、別途上記のアドレスで二日間の追加有料申し込みが必要になる。<br>
<br>
<br>
ワークスクラスは基本的に毎月最後の土日四回を使って開かれている。ただ、四日間は複数月に渡っての参加も可能。ただ、一ヶ月間に二日以上出ることが望ましい。<br>
<br>
<br>
<br>
追記、<br>
<br>
また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えるもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。但し、現在コーチングは、ワークスクラス卒業生に限定しているので、まずワークスクラスに参加してから、ワークス事務局にクラス時に問い合わせて欲しい。
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<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51320329.html">
<title>2/2（木）アマゾンキャンペーン開始 『夢をかなえる　ＰＸ２完全マスター: なりたい自分になれる！』</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51320329.html</link>
<description>『夢をかなえる　ＰＸ２完全マスター: なりたい自分になれる！』(学研パブリッシング刊)

応募期間：　2012/2/2（木）19：00～2/12（日）19：00（10日間限定）










■facebookURL
http://www.facebook.com/maxpec.info

■キャンペーンページ
http://...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-02-03T04:06:11+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/f/1/f14b6122.jpg" title="f14b6122.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/f/1/f14b6122-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="f14b6122.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><A Href="http://amzn.to/AxXUFq">『夢をかなえる　ＰＸ２完全マスター: なりたい自分になれる！』(学研パブリッシング刊)</A><br>
<br>
応募期間：　2012/2/2（木）19：00～2/12（日）19：00（10日間限定）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
■facebookURL<br>
<A Href="http://www.facebook.com/maxpec.info" Target="_blank">http://www.facebook.com/maxpec.info</A><br>
<br>
■キャンペーンページ<br>
<A Href="http://www.facebook.com/maxpec.info?sk=app_197219456996534" Target="_blank">http://www.facebook.com/maxpec.info?sk=app_197219456996534</A><br>
<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51320329" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51320194.html">
<title>PX2セミナーin九州開催</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51320194.html</link>
<description>以下、担当から、
-----------------

【PX2セミナー開催のお知らせ　in 九州】


PX2セミナー開催情報のお知らせです。
この度、教職員ならびに教育委員会の方を対象としたPX2セミナーを
九州地区にて2012年3月31日・4月1日に開催いたします！

このセミナーでは...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-02-02T15:21:54+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以下、担当から、<br>
-----------------<br>
<br>
【PX2セミナー開催のお知らせ　in 九州】<br>
<br>
<br>
PX2セミナー開催情報のお知らせです。<br>
この度、教職員ならびに教育委員会の方を対象としたPX2セミナーを<br>
九州地区にて2012年3月31日・4月1日に開催いたします！<br>
<br>
このセミナーでは、PX2プログラム全12ステップを学んで頂けます。<br>
<br>
子どもたちのために学校でPX2プログラム導入をご検討されている教職員の方のために、<br>
実際にPX2プログラムをご受講頂ける機会となっております。<br>
<br>
九州では初めての開催となります！<br>
PX2プログラムにご興味のある方は是非、この機会にご参加ください。<br>
<br>
以下、詳細です。<br>
<br>
<br>
■PX2セミナー詳細<br>
<br>
【日時】：平成24年3月31日(土)　13:00～19:30<br>
　　　　　　　　　　 　4月 1日(日) 　 9:30～16:30<br>
※２日間で本プログラムを受講いただけます。<br>
<br>
【会場】：福岡県内（福岡市）<br>
※詳細は、お申込み頂いた方に別途ご連絡させて頂きます。<br>
<br>
【講師】：長部太勇、元田暁輝、伊藤卓也<br>
<br>
<br>
■お申し込み方法<br>
<br>
詳しくは、下記をご覧ください。<br>
<A Href="http://px2japan.jp/archives/1742960.html" Target="_blank">http://px2japan.jp/archives/1742960.html</A><br>
<br>
皆様のご応募をお待ちしております☆<br>
<br>
<br>
BWFジャパン 本部<br>
<br>
<br>
------------------------------<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51320194" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51319933.html">
<title>『夢をかなえる PX2完全マスター』発売開始</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51319933.html</link>
<description>『夢をかなえる PX2完全マスター』(学研パブリッシング刊)
発売開始した。PX2の決定版。永久保存に持っていて欲しい。</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-31T23:01:22+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/b/4/b4d7fc50.jpg" title="b4d7fc50.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/b/4/b4d7fc50-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="b4d7fc50.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><A Href="http://amzn.to/AxXUFq">『夢をかなえる PX2完全マスター』(学研パブリッシング刊)</A><br>
発売開始した。PX2の決定版。永久保存に持っていて欲しい。<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51319933" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51319929.html">
<title>機能音源再生は真空管プリアンプを通すとベスト、色々試して欲しい</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51319929.html</link>
<description>機能音源ライブでは音源再生時に必ず真空管を通している。皆さんが自宅でCDやiPhoneなどで機能音源を再生するときも、一度真空管プリアンプを通すといい。私はGenelecで再生するときも一度真空管プリを通している。

色々試したけど、写真のキャロットワンがGenelecには相...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-31T22:44:09+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/c/d/cd3fde10.jpg" title="cd3fde10.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/c/d/cd3fde10-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="cd3fde10.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>機能音源ライブでは音源再生時に必ず真空管を通している。皆さんが自宅でCDやiPhoneなどで機能音源を再生するときも、一度真空管プリアンプを通すといい。私はGenelecで再生するときも一度真空管プリを通している。<br>
<br>
色々試したけど、写真の<A Href="http://www.amazon.co.jp/dp/B005OMJSC0?tag=tomabechicom-22&camp=23&creative=231&linkCode=st1&creativeASIN=B005OMJSC0&adid=17XJND0R89EZ4B8GKS5F&ref-refURL=http%3A%2F%2Fwww.tomabechi.jp%2F%3Fblog_id%3D427149" Target="_blank">キャロットワン</A>がGenelecには相性がなかなかいい。値段も手頃。出張にGenelecと持ち歩いている。また、ヘッドホン、パソコンや、その他のアンプで聞く時も一度iPhoneなどから繋ぐ間に入れることをお薦めする。ただ、生産台数が少ないのか、品切れの店が多いようだ。<br>
<br>
<A Href="http://www.amazon.co.jp/dp/B005OMJSC0?tag=tomabechicom-22&camp=23&creative=231&linkCode=st1&creativeASIN=B005OMJSC0&adid=17XJND0R89EZ4B8GKS5F&ref-refURL=http%3A%2F%2Fwww.tomabechi.jp%2F%3Fblog_id%3D427149" Target="_blank">キャロットワン</A>には、付属でフィリップスのそれなりにいい真空管がついてくるが、私は、機能音源制作時に使っているのと同じムラードの1970年代ビィンテージ管に差し替えている。プリ管はバイアス調整なしに簡単に差し替えられるから、自分の好みにあった管を色々試すといい。<br>
<br>
因みに<A Href="http://www.amazon.co.jp/dp/B005OMJSC0?tag=tomabechicom-22&camp=23&creative=231&linkCode=st1&creativeASIN=B005OMJSC0&adid=17XJND0R89EZ4B8GKS5F&ref-refURL=http%3A%2F%2Fwww.tomabechi.jp%2F%3Fblog_id%3D427149" Target="_blank">キャロットワン</A>が使ってる管のタイプはfenderのツィードギターアンプでも使われてる12au7。プリ管としては王道。色々差し替えてみるといい。軍用管もいいのがある。Brimar、Mullard、Telefunken、GE、RCA、TESLA等々いいビィンテージ管が色々ある。クラブ苫米地ラウンジでも色々な管を聞くことが出来るので、クラブ苫米地ラウンジで私に会った時は管をリクエストして。もちろん、クラブ苫米地ラウンジはパワーアンプも真空管だから、こちらも銘球が色々ある。<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51319929" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51319644.html">
<title>4月8日講演会　アニシモフ芸術監督×田口ランディ×苫米地英人</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51319644.html</link>
<description>ロシア功労芸術家で世界的な演出家、演技のスタニスラフスキーシステムの最高指導家でもある、レオニード・アニシモフ氏と、作家の田口ランディ氏と私の対談。私自身、スタニスラフスキーシステムは長年研究してきたが、間違いなく演技の理論と実践で最高のシステム。また、...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-30T19:36:51+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ロシア功労芸術家で世界的な演出家、演技のスタニスラフスキーシステムの最高指導家でもある、レオニード・アニシモフ氏と、作家の田口ランディ氏と私の対談。私自身、スタニスラフスキーシステムは長年研究してきたが、間違いなく演技の理論と実践で最高のシステム。また、演技を超えて人生そのものの演出のシステムでもある。<br>
<br>
以下、主催者から、<br>
<br>
------------------------------<br>
ＮＰＯ法人 東京ノーヴイ・レパートリーシアター主催<br>
第2回　公開講座　“こころの上手な使い方”<br>
<br>
<br>
目には見えないけれど、誰もがもつ『こころ』<br>
苦しい時、不安な時、やりたい事があるのに踏み出せない時、やりたい事がわからない時、<br>
もし『こころ』を上手に使う方法を知っていたら！<br>
<br>
人生をクリエイティブに、自分の望むように生きたいと願う人にとって有益なスタニスラフスキー・システムのお話を、ロシア功労芸術家・演出家のレオニード・アニシモフ氏から伺います。<br>
<br>
ゲストには、作家の田口ランディ氏・脳機能学者の苫米地英人氏をお迎えし、『こころ』を上手に使うためのヒントや貴重なお話を聞かせて頂きます。<br>
<br>
<br>
【詳細】<br>
日時：2012年4月8日（日）19：00～21：00（開場18：30）<br>
<br>
会場：北沢タウンホール（下北沢駅　徒歩5分）<br>
<br>
入場料：一般￥3000　/　学生￥2000<br>
<br>
出演者：ロシア功労芸術家・演出家　レオニード・アニシモフ氏<br>
　　　　　作家　田口ランディ氏<br>
　　　　　脳機能学者　苫米地英人氏<br>
<br>
★スタニスラフスキー・システムとは？<br>
俳優訓練法として確立された人間の精神的な能力を開花させるシステムです。<br>
自然の法則に基づいた、具体的な心理トレーニングの方法であり、現在では<br>
あらゆる芸術分野や心理学関係など多くの分野の方に学ばれています。<br>
<br>
【お申込み方法】<br>
下記、お申込みページにてご確認ください。<br>
<br>
ＮＰＯ法人 東京ノーヴイ・レパートリーシアター<br>
<br>
<A Href="http://www.tokyo-novyi.com/japanese/shirase.html" Target="_blank">http://www.tokyo-novyi.com/japanese/shirase.html</A><br>
<br>
-----------------------------<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51319644" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51318724.html">
<title>2月5日と2月11日に特別ライブイベントを開催、是非いらして、2月5日(日)「苫米地英人ハイパーライブ」と2月11日(土)「ドクター苫米地ワークス特別セミナー＆ライブ」</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51318724.html</link>
<description>２月は２つのライブイベントがある。





☆2月5日(日) 苫米地英人ハイパーライブ『次世代進化、超越、現実からの解放』

この日は私のバンド以外に３組のアーティストが出演する。それら全ての演奏のバックに機能音源をリアルタイムミックスするの初の試み。先の有...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-25T23:04:46+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/a/b/ab0f029c.jpg" title="ab0f029c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/a/b/ab0f029c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ab0f029c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>２月は２つのライブイベントがある。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
☆2月5日(日) 苫米地英人ハイパーライブ『次世代進化、超越、現実からの解放』<br>
<br>
この日は私のバンド以外に３組のアーティストが出演する。それら全ての演奏のバックに機能音源をリアルタイムミックスするの初の試み。先の有名アーティストの武道館ライブでも全楽曲にリアルタイムミックスし、顕著な成果をあげたので、私自身のイベントでも行うことにした。<br>
<br>
わたしの演奏が始まるころには、脳も準備万端のはず。『次世代進化、超越、現実からの解放』を実現。<br>
<br>
もちろん専用の音源と音源再生装置も現在構築中。楽器は当然ビィンテージもの。50年代の真空管アンプも投入。<br>
<br>
苫米地英人ハイパーライブ 『次世代進化、超越、現実からの解放』<br>
<br>
日時：2012年2月5日（日）<br>
場所：live house LOOP 代官山<br>
〒150-0035　東京都渋谷区鉢山町13-12 B1<br>
TEL：(代表)03-6277-5032<br>
地図：http://www.live-loop.com/access.html<br>
<br>
開場：17:00  開演：17:30  終演：21:00<br>
<br>
《主演》苫米地　英人<br>
《Live》MEG／MEMI／CUTT<br>
《Guest Live》ジミー（ギター）／藤川　清（ジャンベ）<br>
<br>
【チケット代】<br>
一般：￥30,000(当日会場で現金支払い)<br>
ワークス卒業生・在校生、クラブ苫米地会員：￥10,000(同伴者￥20,000円)<br>
※1ドリンク(￥600)別途かかります<br>
<br>
<br>
☆2月11日(土) ドクター苫米地ワークス遠隔技術と基礎力特別セミナー＆ライブイベント『ドクター苫米地ワークス特別セミナー～「無意識の大家」秘伝ハイパーブートストラップ～」』<br>
<br>
<br>
ワークスの基礎技術と2012年に教えて行く予定の更に高度な技術の基盤スキルを教える。ワークスの申し込みは通常４日コース、6日コースとなっているが、どんなものかちょっと見てみたいという人にもお勧めだ。全くの未経験者から過去クラスの卒業生まで、それぞれのレベルで大きな収穫があるような内容にしている。<br>
<br>
こちらは完全予約制。定員間近なので1月31日をもって締切りとする。<br>
<br>
「ドクター苫米地ワークス特別セミナー～「無意識の大家」秘伝ハイパーブートストラップ～」<br>
<br>
日時：2012年2月11日（土）<br>
場所：泉ガーデンギャラリー<br>
〒106-0032港区六本木1-5-2<br>
TEL：03-5572-6113<br>
地図：http://www.bellesalle.co.jp/izumig_gallery/access.html<br>
<br>
第１部「ワークス特別セミナー」<br>
　開場：13:30　開演：14:00　終演：17:00<br>
第２部「超大周天特別ライブ」<br>
　開場：18:30　開演：19:00　終演22:00<br>
<br>
お申し込み・詳細はこちら<br>
<A Href="http://www.maxpec.net/120211/" Target="_blank">http://www.maxpec.net/120211/</A><br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51318724" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51317936.html">
<title>奇跡のアップルとゴーデンアップル</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51317936.html</link>
<description>かの有名な木村さんの奇跡のりんごを頂いた。早速クラブ苫米地ラウンジで、カクテルにしてもらった。奇跡のカルバドスとなった。最高おいしい。クラブ苫米地ラウンジはクラブ苫米地会員に開放されているシガーバー。よく顔を出してるので、会員の方はどうぞ。</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-21T22:41:42+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/6/b/6be785b4.jpg" title="6be785b4.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/6/b/6be785b4-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="6be785b4.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/d/e/de49184f.jpg" title="de49184f.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/d/e/de49184f-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="de49184f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" />かの有名な木村さんの奇跡のりんごを頂いた。早速クラブ苫米地ラウンジで、カクテルにしてもらった。奇跡のカルバドスとなった。最高おいしい。クラブ苫米地ラウンジはクラブ苫米地会員に開放されているシガーバー。よく顔を出してるので、会員の方はどうぞ。<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51317936" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51317599.html">
<title>1/20（金）19時開始　アマゾンキャンペーン『苫米地式 超光速コミュニケーション術』</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51317599.html</link>
<description>アマゾンキャンペーン開始

『苫米地式 超光速コミュニケーション術』
 (大和出版)
応募期間：　2012/1/20（金）19：00～1/30（月）19：00（10日間限定）








■facebookURL
http://www.facebook.com/maxpec.info

■キャンペーンページ

http://www.f...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-19T21:50:40+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/6/1/611b45ec.jpg" title="611b45ec.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/6/1/611b45ec-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="611b45ec.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>アマゾンキャンペーン開始<br>
<br>
『苫米地式 超光速コミュニケーション術』<br>
 (大和出版)<br>
応募期間：　2012/1/20（金）19：00～1/30（月）19：00（10日間限定）<br>
<br>
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■facebookURL<br>
<A Href="http://www.facebook.com/maxpec.info" Target="_blank">http://www.facebook.com/maxpec.info</A><br>
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■キャンペーンページ<br>
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<A Href="http://www.facebook.com/maxpec.info?sk=app_124968810921402" Target="_blank">http://www.facebook.com/maxpec.info?sk=app_124968810921402</A><br>
<br>
ワークスクラスや特別ライブ無料招待が当たる。今月のワークスクラス参加者が当たった場合は受講料が返戻される。<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51317599" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51317488.html">
<title>今年最初の新刊 『苫米地式 超高速コミュニケーション』 明日発売</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51317488.html</link>
<description>新刊『苫米地式 超高速コミュニケーション術』(大和出版刊)、明日発売 。起承転結をぶっ壊せ。次世代のコミュニケーション技術の解説。

</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-19T16:22:06+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/b/7/b7e27a8d.jpg" title="b7e27a8d.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/b/7/b7e27a8d-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="b7e27a8d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>新刊<A Href="http://amzn.to/A7BDqw" Target="_blank">『苫米地式 超高速コミュニケーション術』(大和出版刊)</A>、明日発売 。起承転結をぶっ壊せ。次世代のコミュニケーション技術の解説。<br clear="all"><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51317488" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51316950.html">
<title>スマートフォン用ヘッドフォンプリアンプ</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51316950.html</link>
<description>iPhoneはヘッドフォンの音がかなりいいのだけど、さすがにオーディオ経験の長い私には改善の余地あり。真空管プリのいいヘッドフォンアンプはいくつかあるのだけど、電源上、真空管アンプはモバイルに向かない。そこでディスクリートなものを色々試しているのだけど、現時点...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-16T21:03:31+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/e/7/e745ef40.jpg" title="e745ef40.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/e/7/e745ef40-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="e745ef40.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>iPhoneはヘッドフォンの音がかなりいいのだけど、さすがにオーディオ経験の長い私には改善の余地あり。真空管プリのいいヘッドフォンアンプはいくつかあるのだけど、電源上、真空管アンプはモバイルに向かない。そこでディスクリートなものを色々試しているのだけど、現時点では、<A Href="http://amzn.to/wBQEBs" Target="_blank">iBasso AudioのD5HJ</A>が小さくて音がいい。更に小さい同じ<A Href="http://amzn.to/x0w2hj" Target="_blank">iBassoのA02</A>というのもあるのだけど、音の分解能、スピード感、空間の広がり共にD5HJが遥かにいい。ネットでその二つの差があまり分からないかの記事があったけど、よほどダメなヘッドフォンか録音の悪いソースだったのだろう。差は歴然。厚みが３倍以上あるけど、D5HJが圧倒的にいい。A02は予備に持ち歩くのには便利。<br>
<br>
写真の大きいのと小さいのがそれぞれ。iPhone Goldに繋がってるのが、<A Href="http://amzn.to/wBQEBs" Target="_blank">iBasso AudioのD5HJ</A>。それぞれに、スマートフォンと繋ぐ短いミニステレオフォンケーブルが付属するけど、iPhoneの場合はドックコネクターからミニステレオフォンプラグに変換する<A Href="http://amzn.to/wFTbJx" Target="_blank">写真のようなアダプタ</A>経由が、遥かに音がいい。iPhone内臓のボリューム回路をバイバスするからだ。これが音質劣化の原因のひとつ。もちろん、ソフトウェアイコライザーは使わない方が音がいい。機能音源もこんな風に音質重視で聞いて欲しい。<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51316950" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51316937.html">
<title>iPhone純金エディションが届いた、早速ドコモで使ってみた</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51316937.html</link>
<description>iPhone4S 24ct Gold Editionが届いた。英国で限定発売されたもの。24金ゴールドプレート貼りなのでずっしり重量感がある。全周とSIMトレイまで金貼り。英国正規ものなので、もちろんSIMフリー。早速、去年の11月末に発売されたドコモのXi契約対応のマイクロSIMカードを入れて...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-16T20:40:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/0/5/05111d10.jpg" title="05111d10.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/0/5/05111d10-s.jpg" width="160" height="96" border="0" alt="05111d10.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/3/f/3f406519.jpg" title="3f406519.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/3/f/3f406519-s.jpg" width="160" height="96" border="0" alt="3f406519.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all" />iPhone4S 24ct Gold Editionが届いた。英国で限定発売されたもの。24金ゴールドプレート貼りなのでずっしり重量感がある。全周とSIMトレイまで金貼り。英国正規ものなので、もちろんSIMフリー。早速、去年の11月末に発売されたドコモのXi契約対応のマイクロSIMカードを入れてみた。<br>
<br>
ドコモminiUIMカード AX04m というマイクロSIMカード。タイプXiにねん、mopera Uスタンダード、Xiパケホーダイで契約。月額4410円。リーズナブル。<br>
<br>
当たり前だけど、ドコモの通話範囲はやっぱり広い。テザリング対応なので、iPhoneがWifiスポットになるから、iPadのソフトバンクの電波が届いてないとき便利。<br>
<br>
写真は、黒がソフトバンク、白がau、そして金がドコモ。さすがに３台あれば、受信はどこでも大丈夫。３台プラスiPad2を持ち歩いているJobsな感じ。オーディオはGenelecだし。出来れば、ソフトバンクとauがテザリングに対応してくれれば尚便利。今年はドコモが正式にiPhoneに参入するそうだし、それなら各社テザリング対応してくれれば、念のため、２台、３台持ち歩く人は私含めて結構いると思うけど。<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51316937" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51316194.html">
<title>GENELEC 6000A-TM TANAKAMODELは機能音源の再生に最高</title>
<link>http://www.tomabechi.jp/archives/51316194.html</link>
<description>GENELEC 6000A-TM TANAKAMODELのシリアル33をゲットした。将来価値出そう。ポータブルとは思えない最高の音。何度聴いても間違いなくポータブル最高の音質。今は、とあるVIPラウンジで、備え付けのステレオを消してもらって、TANAKAMODELのスタジオクォリティの音質で、Pink ...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-12T18:51:38+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/d/1/d1d54c4c.jpg" title="d1d54c4c.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/d/1/d1d54c4c-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="d1d54c4c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>GENELEC 6000A-TM TANAKAMODELのシリアル33をゲットした。将来価値出そう。ポータブルとは思えない最高の音。何度聴いても間違いなくポータブル最高の音質。今は、とあるVIPラウンジで、備え付けのステレオを消してもらって、TANAKAMODELのスタジオクォリティの音質で、<a href="http://amzn.to/zKto7M"　target="_blank">Pink Floyd, Dark Side of the Moon</a>を味わい中。<br>
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色々試した結果、写真のように本体を台座の少し左にずらして、本体下部のバスレフポートがむき出しになる状態がいいようだ。また壁に近めに置いて、低音を効かせた感じが私は好み。<br>
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非常に素直な周波数特性で、解像度も高い。私の機能音源を聞くのには最適。ヘッドフォンではなく、スピーカーで機能音源を聴きたい人にお奨めする。機能音源はAACやMP3で圧縮しても大丈夫なので、iPhoneなどのスマートフォンに入れてTANAKAMODELと聴けば効果が高いはずだ。ボリューム最大でもブレイクアップしないので大音量で聴く方が効果を出しやすい。<br>
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GENELEC 6000A-TM TANAKAMODELは、1000台限定だそう。ユーザーサポートがしっかりしてるので、購入は直接がおすすめ。以下のサイト、<br>
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<a href="http://tanakamodel.com"　target="_blank">http://tanakamodel.com</a><br>
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なんと、Steve Jobsも愛用者だったそう。以下の写真の手前の黒いパソコンのような機材が旧モデル。<br>
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<a href="http://lightbox.time.com/2011/10/06/in-a-private-light-diana-walkers-photos-of-steve-jobs/photo/11/#11"　target="_blank">http://lightbox.time.com/2011/10/06/in-a-private-light-diana-walkers-photos-of-steve-jobs/photo/11/#11</a><br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51316194" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.tomabechi.jp/archives/51315022.html">
<title>GENELEC 6000A-TMが届いた。いい音</title>
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<description>GENELEC 6000A-TM TANAKAMODELが今日届いた。1000台限定だそう。僕のはシリアル117。これまでのポータブルスピーカーで間違いなく最高の音質。ラリーカールトンのダンブル・ブルドトーン系チューブの色合いが見事に再現されてる。

僕は直接買ったけど、今見たら、Amazonに...</description>
<dc:creator>tomabechi1</dc:creator>
<dc:date>2012-01-06T22:32:28+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/f/d/fdf5af20.jpg" title="fdf5af20.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tomabechi1/imgs/f/d/fdf5af20-s.jpg" width="160" height="90" border="0" alt="fdf5af20.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>GENELEC 6000A-TM TANAKAMODELが今日届いた。1000台限定だそう。僕のはシリアル117。これまでのポータブルスピーカーで間違いなく最高の音質。ラリーカールトンのダンブル・ブルドトーン系チューブの色合いが見事に再現されてる。<br>
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僕は直接買ったけど、今見たら、Amazonにもあった。<br>
<a href="http://amzn.to/yquTeN"　target="_blank">http://amzn.to/yquTeN</a> <br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=427149&name=tomabechi1&pid=51315022" width="1" height="1" />
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