かなりリクエストが強いのだけど、誤解されやすいので国内では特にやらないことにしてるクラスを帰国の合間に開催する。海外で極一部の特殊な人にたまに教えている技術のいくつか。せっかくだから、これまでどこでも教えてない技術も逆に日本限定で教えようかと。

事務局のつけるタイトルはいつもキャッチーだけど、簡単にいうと、極短時間の内部表現侵入書き換えの技術。人間の認知のソフトウェアはバグが結構あるし、トラップドアも仕掛けどころが結構ある。後、コアコードへの書き込みも可能。端的に言えば、マインドのハッキングとその防御の技術は進化し続けている。マインドのファイアーウォールもそろそろアップデートしないとオウム時代程度のレベルの技術ではそろそろ危ない。

サイバーディフェンスのペネトレーション訓練のように、防御を教えるには攻撃を教えるしかない。悪用禁止は言うまでないけど、特に厳しい守秘義務は果たしてもらう。簡単には外せないアンカー技術まで入っている。僕も次の長期海外出張の翌日というハードスケジュール。本気で学びたい人以外は絶対御断り。参加するか迷ってる人とか、なんか怪しそうみたいに思っている人は、他の参加者に迷惑なのでとにかく来ないで欲しい。

その意味でも締め切りは3日後のすぐ。いきなりのアナウンスでスケジュールの調整が厳しい方は、是非来ないでください。僕も自分他の仕事と休暇をなくしての再優先でこのセミナーをやることにした。だから、最優先でスケジュール調整する優先順位で来てくれる人のみのご参加を。参加資格は問わないけど、少人数でやりたいので先着順。

ソフトウェア開発の世界にいつの間にか30年以上いる。もちろん今でも現役。飛び級で大学のプログラミングクラスに入った時からはそろそろ50年。それでも未だにどうしても超えられない壁は、自分のプログラミング能力ではなく、モーチベーションの低いプログラマーの生産性。例えば、100人のチームでシステム開発すると、そのチーム全体の生産性はビリの人で決まる。他の業種は真ん中ぐらいで決まるから、それがソフトウェアの世界の特殊性。

人間のマインドもソフトウェア。今回のクラスはそのプログラミングを教えるから、一人でもモーチベーションが低い人がいると、全体に大変迷惑だから、繰り返すけど、本気で学びたいたい人のみ。事務局にクラス内容を質問しないこと。知らないから。知らなくても彼らは募集サイトをちゃんと作れる。僕がここまで言ってる文章と、モーチベーシィンの特に高い人、守秘義務を完全に守れる人のみに限ると言うことから、内容がそれなりに想像出来る人のみ。

厳しい制約のようだけど、事前知識や経験は一切必要ない。高いモーチベーシションのみ。下に事務局から依頼された文章をコピペしたけど、事務局の解説とサイトの文章は少しだけだけどズレてるかも。




以下、担当事務局から、
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この度、苫米地博士に【相当な無理】をお願いして、特別なセミナーが緊急で開催されることになりました。

【相当な無理】というのは、一つは、日程的なことです。苫米地博士のスケジュールは年々厳しくなるばかりで、特に各界要人との面会が増え、担当秘書が分刻みの時間調整をしています。

そのような中、まとまった時間をいただくことができ、緊急ではありますが、この度のセミナーが開催できるようになりました。

そして、【相当な無理】にはもう一つございまして、それはセミナーの内容です。今回のセミナーでは「一目惚れの技術」を扱います。具体的には、「人に好かれる」「信用される」ために人の意識に瞬間介入する技術を、博士から学びます。

セミナーを担当する事務局には様々なご意見が届きますが、その中でも「一目惚れの技術」は、セミナー開催要望数が圧倒的No.1です。そのため、事務局から苫米地博士にたびたび開催願いを出してはいたのですが、やはり技術が悪用されるリスクを考え、許可が下りることはありませんでした。

しかし、どういう訳か2019年に入ってから、事務局に届く開催要望が急激に増えたのです。世相が影響しているのでしょうか。そこで、無理を承知の上、再度、博士に開催をお願いしたところ、「今回限り」という条件付きで許可が得られたのです。

このような経緯があるため、苫米地博士が「一目惚れの技術」を教えるのは、これで最後になります。待ち望んでいた方は多いと思いますが、今回を逃すと次はありません。

大変に貴重なセミナーになります。
締め切りが迫っていますので、お早めにご確認ください。

https://maxpec.net/190421/