ドクター苫米地ブログ − Dr. Hideto Tomabechi Official Weblog

苫米地英人博士のオフィシャルブログ --- Dr. Hideto Tomabechi's functional ringtone was featured in Discovery Channel. He heads Dr. Tomabechi Works. He also is an Adjuct Fellow at CyLab, Carnegie Mellon University.

2016年09月

9月22日(木・祝)「コーチングサミット2016」チケット先着受付中

私も次世代コーチングについて特別講演をする。

コーチングを受けたい人には、相性のいいコーチを探す場。自分に合ったコーチは宣伝文句やWeb情報では見つけられない。会場のブースや講演で色々なコーチと話してみるのがいい。コーチになりたい人にも、成功してる先輩コーチと出会える場でもある。もちろんコーチングに興味があるだけの人も歓迎。プロのコーチは、講演での知識が役に立つはず。


以下、担当から、
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ご存じのとおり、コーチングに世間の注目が集まっています。
「経済低迷」「先行き不安」といった言葉が連日テレビなどで使われるような時代には、コーチングが最後の希望として映っているのかもしれません。

このような背景もあり、今年のコーチングサミットに寄せられる期待が一層高まっています。これまでに寄せられた声も、とても熱心なものが多く、開催を目の前にしてその熱気はパンパンに膨れ上がっている状況です。

コーチングサミットでは、コーチによるプレゼンテーションやセッションなどを通して、自分の人生を見つめ直したり、未来を感じたりできます。プロのコーチが集まるその特別な空間で一日を過ごせば、驚きの出会い、新しい気づきがたくさん得られるはず。

ですから、コーチングサミット2016は、あなたにとって大切な日です。

・新しい生き方を模索するため
・自分にぴったりのコーチを探すため
・将来、プロのコーチになるため
・次世代のコーチングを学ぶため

どのような目的で参加されても、この日、この場所に来なければできない体験があります。

もちろん、苫米地博士も登壇され、貴重な特別講演が聴講できます。

このイベントで体験したことは、あなたの一生の宝物です。
大切な機会を失わないよう、今すぐにお手続きください。

▼コーチングサミット2016公式HP▼
http://coachingsummit.jp

※ご入場にはチケットが必要です。
※当日券はございませんので、事前にお買い求めください。
※苫米地博士の特別講演は、プロフェッショナルチケットで聴講できます。

【コーチングサミット2016に向けた苫米地英人博士×青山龍マスターコーチ対談】

以下、担当から、
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【コーチングサミット2016に向けた苫米地英人博士×青山龍マスターコーチ対談】

9月22日開催のコーチングサミット2016に向けて、苫米地英人博士と青山マスターコーチ(苫米地式コーチング認定マスターコーチ)が対談動画を撮影しました。

コーチングサミットに向けた対談動画ですが、コーチングに関する濃い内容の動画ですので【永久保存版】として繰り返し視聴することをオススメします。

コーチングサミットは、今回が2回目の開催になりますが、年に一度の大きなコーチングイベントです。プロのコーチとクライアントの出会いの場であり、苫米地博士やトップコーチに直接会って高いエフィカシーを体感出来る場にもなります。苫米地英人博士の特別講演では、次世代コーチングの最新の話を聞くことが出来ます。パーソナルコーチングだけでなく、コーポレートコーチング、教育コーチング、スポーツコーチングなど、あらゆる領域で成果を上げている世界最高峰のコーチング理論に直接触れて体感してみて下さい。

昨年に引き続き特別講演を担当する青山龍マスターコーチからは、実際に成果の出ているコーチングの事例を踏まえた理論と、具体的な実践方法について講演されます。コーチングサミット2016には、コーチングの本質を理解したい人、最新のコーチングを学びたい人、将来はプロの認定コーチになると決めていう人、コーチングで人生を激変させたい人、組織にコーチング導入を検討している担当者など、様々な立場の方々にご参加頂きたいと考えております。動画でそのメッセージをご確認下さい。

▼苫米地博士×青山龍マスターコーチのコーチングサミット2016特別対談▼
https://youtu.be/2JHzRdBUWvQ

▼コーチングサミット2016の詳細・チケット購入はこちらから
http://coachingsummit.jp/

以上

9月7日苫米地英人バースデー特別ギターライブ「Gifts from Abstract Dimensions」

今回のライブ用に特別なギターを何本か用意した。真空管アンプも調整中。

image


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日時:2016年9月7日(水)
・開場:17:30 開演:18:00 ・ 終演:21:10
・場所:LIVE STAGE GUILTY・
・〒150-0043東京都渋谷区道玄坂1-17-6 プロスペクトB1階 ・TEL:03-3770-1130 地図:http://www.guilty.ne.jp/access.html

・《主演》苫米地 英人《Dr Trance Werks》CUTT(G)/ジミー(G)/安武(Ba)/ハヤト(Org)/JUN-Ya(Dr)


■チケット料金 (別途ドリンク代として600yen掛かります)無料招待(第14段DVD特典、アニシモフセミナー特典、気功の科学アカデミー特典)

※無料招待の為には各窓口へ事前のお申込みが必要となります。
※ご来場時は身分証をご持参ください。

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9月9日(金)開講 2016年度下期苫米地英人アカデミー

苫米地式コーチングを6カ月かけてしっかり学ぶ苫米地英人アカデミー。

コーチングは自己流でやるとコーチングしない方がいいぐらい大きなリスクがある。

まずは、理論的なバックグランドからしっかり学んで欲しい。

過去の参加者も理論とモデルはどんどん進化しているので参加して欲しい。全くの初心者から現役のプロコーチまで対象。

コーチングは実践技術なので、書籍のみではどうしても教えられないことがかなりある。

以下、担当から、
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苫米地英人アカデミーは6ヶ月間にわたり、
コーチングを徹底的に学びます。

人生には色々なタイミングがありますが、
もちろん日程の問題もありますが、
一生に一度は受講すべき講座です。

その理由は、人との繋がりを一切絶っている方は別ですが、
そうでもない限り、エフィカシーの高まりは
人を飛躍的に成長させるからです。

実際、これまでも様々な方が受講されています。

毎日、遅くまで働かれている会社員
従業員の生活を支える事業者
画家など芸術分野での活動家
人の命に向き合う医療関係者
子供の将来に責任を持つ親や教師

参加された方は、エフィカシーが高まり、
苫米地英人アカデミーを卒業された後は
人生の次のステージを切り開いていきます。

この博士のブログに気づけた方は、
是非ともこの機会に受講ください。

今は想像できない未来が
あなたを待っています。

一生に一度は受けたい苫米地英人アカデミー。
間もなく開講です。

▼詳細はこちらをクリック▼
http://maxpec.net/academy2016h2/

「編集権の独立」と「編集者の倫理」、ビジネスジャーナルに関わるお詫び

「編集権の独立」とは、オーナーからの編集長の権限の独立のことです。これは、オーナーと経済的利益関係にある広告主の圧力からの独立も含む概念です。具体的には、編集長 (editors-in-chief )がコンテンツについて完全な権限を持っている状態のことです。

典型的なアメリカのメディアで言えば、オーナーは、複数のメディア会社を所有する巨大資本であり、オーナーのゴールは経済的成功が最優先と認識されています。一方、編集長は、コンテンツの内容がゴールとなります。欧米型の企業の場合は、オーナー=資本家は、株式を支配し、代理人として取締役並びに社長CEOを選出し、経営を支配します。

つまり、欧米型のメディア企業では、編集権の独立とは、社長並びに取締役会が、編集権に口を出さないというルールです。日経新聞のフィナンシャルタイムズ買収時には、株主である日経新聞が編集権に介入するのではと危惧されたのは記憶に新しいです。現時点では、フィナンシャルタイムズ社の取締役会に日経からの取締役は一人のみであり、(http://aboutus.ft.com/corporate-information/ft-board/#axzz4J0qN4UbU ) こういった危惧に日経が注意を払っていることは評価されます。ただ、一人でもオーナー代理人の取締役が入れば、取締役editor-in-chiefを含む全取締役の解任権はオーナーにあるので、オーナーの意向が取締役会に強く反映されるという危惧は拭われません。

取締役会は、コンテンツに直接介入せずとも、人事権を持っているので、オーナーの意向に沿った編集方針となるように人事をコントロールすることが可能です。欧米型メディア企業における編集権の独立は、現実問題として、目に見えない形で人事権を把握されることで侵食されます。同様に予算も取締役会の権限ですから、複数のメディアやメディア内部門があれば、オーナーの意向に沿った予算配分で編集権は侵食されます。実際、日経新聞のフィナンシャルタイムズ買収においても長期的にはこの点が危惧されています。そうでなければ、日経がフィナンシャルタイムズ買収に1600億円払う理由がないと考える人さえいます。

従って、理想的な「編集権の独立」には、オーナーは、取締役会に入らず、人事や予算にも介入出来ない状態を維持する必要があります。但し、企業として健全な財務状態も維持しなければならないので、外部コンサルタントなどが財務の健全性をチェックする必要があります。

説明が長くなりましたが、これが私がサイゾーグループでいう「編集権の独立」です。

オーナーである私は取締役を含む一切の役職を持っていません。当然報酬も一切受け取っておりません。年に一度の株主総会で決算を承認し、株主としての配当を受け取るというのみの関係です。経営の健全性は、会計士、弁護士、経営コンサルタントを含む外部顧問会がチェックしていますが、彼らも職務上、コンテンツには一切関わっていません。このように、サイゾーグループの「編集権の独立」は、ニューヨークタイムズよりも先に行っているぐらいであると自負しています。

今回のビジネスジャーナルの不祥事で、私に何らかの編集権や人事に関わる介入や情報開示を、いわゆる「もの言う株主」として期待したツィートなどが来ていますが、サイゾーグループはメディア企業であり、一般の企業とは、上に書いたように本質的に異なるものであり、村上ファンドやウォーレンバフェットのような「もの言う株主」行動は、「編集権の独立」を堅く守るべきメディア企業では適切ではないと考えています。

ここで問題となるのは、「編集権の独立」と対応する重要な概念である「編集者の倫理」です。

「編集者の倫理」(Editors' Code of Ethics) は、

Editors' Code of Practice ( https://www.ipso.co.uk/editors-code-of-practice/ )
SPJ Code of Ethics ( http://www.spj.org/ethicscode.asp )

などに詳しく書かれているので、読んで頂くのが一番ですが、編集長 (editors-in-chief )がコンテンツについて完全な権限を持っている以上、編集権の行使には厳しい倫理コードが適用されるということです。ビジネスジャーナルに関しては、http://biz-journal.jp/2016/08/post_16526.html にあるように、明らかに倫理コードを大きく逸脱する行為があったという事実が報告されており、倫理コードに従って、この事後報告、訂正、お詫びがサイト上でなされています。また、経営陣が、今後、編集者/記者に懲戒解雇、もしくは契約解除、損害賠償請求、更に、経営陣も、関係各所への謝罪に合わせて、自らに何らかの処分を下すといったステップが取られることが当然想定されますが、株主の私が、ここに介入することは先に述べたように、「編集権の独立」を侵食するリスクがあり、自重すべきと認識しています。

ここで、もう一つ考察したいのは、メディアの編集権における、ソーシャルメディアの関わりです。Facebookで代表されるSNSの台頭で、メディアが情報ソースに独自直接取材することを放棄し、二次三次情報まとめサイトのようなものが、メディア的な役割をはたし始めているという事実です。これらは、ジャーナリズムとは言いません。先の「編集者の倫理」(Editors' Code of Ethics)を最初から期待し得ない媒体だからです。これは、いわゆる人工知能がページを生成するまとめサイトも同様です。「編集者の倫理」(Editors' Code of Ethics)においては、他メディアの引用、紹介においても、情報源に当たって吟味する厳しい倫理コードがあり、ソフトウェアにこれは期待出来ないからです。メディア化しているSNSやまとめサイトの開発エンジニアは、「編集者の倫理」(Editors' Code of Ethics)と無縁の人たちなので、これらが利便性のみで、まるでジャーナリズムであるかのように扱われているという現実があります。

私の理解した限りでは、ビジネスジャーナルの不祥事の本質も、ここにあると感じざるを得ません。取材担当が、SNSなどにある情報を鵜呑みにして、あたかもNHKに取材したかのような記事にしたのを、編集者が、検証、フィルターしなかったという問題として私は認識しました。メディア業界では、SNSやそれに類する情報が取材ソースであるかに扱われるようにいつの間にかなってしまっているという大きな問題が背景にあり、これら、メディア業界全体に渡る深い根の問題が、編集権の行使上で当然の倫理コードが適用されず顕在化したものと捉えています。

現実問題として、Facebook、ツイッター、ブログ、まとめサイトなどをベースに書かれた記事は大手メディアにも存在します。もちろん大手メディアの場合は、業界団体や政治団体などからの恣意的なリークというソースの別な問題もあります。これらはすべて、先のEditors' Code of Practice ( https://www.ipso.co.uk/editors-code-of-practice/ )や、SPJ Code of Ethics ( http://www.spj.org/ethicscode.asp )を見て頂けば明らかなように、「編集者の倫理」(Editors' Code of Ethics)により、排除されるべきものです。

サイゾーグループは、「編集権の独立」を私が厳しく自重して保証しているからこそ、「編集者の倫理」(Editors' Code of Ethics)をより厳しく運用することを期待しています。今回のビジネスジャーナルの問題は、明らかに倫理コードを大きく逸脱しています。もちろん、先に述べたように、処罰や人事に介入する気はありませんが、先ほど、経営陣と連絡を取り、「編集者の倫理」(Editors' Code of Ethics)の教育を、これまで以上に、社員、契約社員全てに徹底して欲しいと申し入れました。

最後に、世界編集者フォーラム会長Rech氏の問いを紹介したいと思います。

http://blog.wan-ifra.org/2015/09/02/professional-journalism-the-new-role-of-reality-certifiers

以下のような状況を2014年の世界編集者フォーラム参加者にシミュレーションとして氏は問いかけました。

1. ライバルのテレビ局の記者がテロリストの人質となった。この事実を放送すると人質を殺害するとテロリストは宣言している。あなたは放送するか?

これに対して、95% のフォーラム参加者が報道しないと回答しました。

次に以下の問いかけをします。

2. Facebookにこの事件がリークされ、いいねが10万個付いた。それなら放送するか?

これに対して、圧倒的な割合で参加者は報道すると回答しました。これを受けて、氏は、すでにジャーナリストの倫理的決定権限が、SNSにより大きく侵食されたことを示していると危惧しています。その上で今後のnew journalismの役割として以下を列挙しています

ー他では見つけられない情報を提供
ー将来のトレンドをいち早く提供し読者が非読者よりも先じられる機会を提供
ー新しい視点、解釈をあらゆるプラットフォームで提供
ー常に事実検証を継続し、異なるソースからの情報と向き合い続ける
ー既に公開された情報を報道するに留まらず、それらに関わらず現実を多方面から検証し、また、ソーシャルメディア情報で読者が誤認しない指針を示す

英文原文
-Erect altars to exclusivity, giving people information that they will not find elsewhere.
-To identify, firsthand, what will become a trend, giving the reader the opportunity to be ahead of his peers who don't consume professional information.
-To introduce new approaches and angles of a story in all forms and on every platform.
-To become fact-checkers all the time, confronting information from different sources and endorsing it or not.
-More than report what is already public, professional journalists and their vehicles should become certifiers of the reality around them, confronting versions, filtering the social media and giving the public the truth.

今後も、サイゾーグループは、「編集権の独立」を守りつつ、「編集者の倫理」を厳しく運用し、このようなnew journalismの道を歩んで行きます。

ビジネスジャーナルの「編集者の倫理」を大きく逸脱した記事で、ご迷惑をおかけした当時者の方々、ご家族の方々、NHK、関係各所の皆様、読者の皆様には、株主という立場ではありますが、グループ全社を代表して、私がここに深くお詫び申し上げます。

苫米地英人



PS (2016.9.2 23:22, 2016.9.3 19:38)
ビジネスジャーナルのサイトの8月31日付け 「お詫びと訂正」http://biz-journal.jp/2016/08/post_16526.html が本日9月2日付けで一部修正され、「■本件に関する当社の処分について」という項目が追加され、役員報酬50%減額などを含む処分が発表されているのを先程確認致しました。これらの処分等は、私の本ブログ記事が影響を与えたとは推測されますが、あくまで、サイゾー経営陣の自主的判断であることを付け加えさせて頂きます。本案件につきましては、編集部の説明責任等がまだまだ不足であるなどのお叱りもあるかと思いますが、株主の私がそういった指摘を含め、介入することは望ましくないと認識しているのは、上に述べた通りです。私の権限は支配株主以上のものではありませんし、あってはならないものだと考えます。もちろん、全グループ各社の支配株主として、資金提供者の立場から、ご迷惑をお掛けした皆さまには、代表して謝罪させて頂くのは当然のことだと考えています。同時に、違法性まで示唆される倫理コード逸脱行為による株主価値損失行為に対しては、「編集権の独立」を担保しているからこそ、株主総会で追求する立場であることもご理解頂けますと、私の両面的な立場もご理解頂けると考えています。

9月2日 MAXPEC LIVE マクスペックアーティスト勢揃い。前売りは本日23:59まで

MAXPECのアーティストがほぼ勢揃いのライブ

http://maxpec.jp/archives/event/maxpec_live_20160902


MAXPEC LIVE vol.5

2016月9月2日(金)

OPEN 18:00 START 18:30

■会 場
LIVE STAGE GUILTY
東京都渋谷区道玄坂1-17-6 B1F
TEL 03-3770-1130
http://www.guilty.ne.jp/

■料 金
前売料金 2,000円+600円1D
当日料金 3,000円+600円1D

■出演アーティスト
橋爪 ケイ(Kei Hashidume)
新島 遼馬(Ryoma Niijima)
新島 あゆ美(Ayumi Niijima)
太田 和樹(Kazuki Ota)
満月 あいり(Airi Mitsuki)
Cana(時任 花夏)
雨宮 まあ子(Maako Amamiya)
MEMI

【Guest artist】
CUTT

当日は3部制になっており、各部での途中退場は出来ません。

1部 18:30〜19:15(橋爪ケイ・新島遼馬・新島あゆ美)
2部 19:25〜20:25(太田和樹・満月あいり・Cana・雨宮まあ子)
3部 20:35〜21:20(MEMI・CUTT)

■支払い方法
当日、受付にて現金でのお支払いになります。
前売り料金で参加を希望される方は、事前に下記の「前売り料金お申込みフォーム」にお進み下さい。
支払い時に自動返信メールの提示にて、前売り料金でご参加頂けます。
(締切り:9月1日(木)23:59)

案内ページ
http://maxpec.jp/archives/event/maxpec_live_20160902

前売り料金申し込みフォーム
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=crl&formid=244


livedoor プロフィール
苫米地英人公式サイト
http://www.hidetotomabechi.com/


Facebook

BWFインターナショナル
各地のPX2セミナー情報
http://bwf.or.jp/

TPIジャパン
TPIEディプロマクラス
http://www.tpijapan.org//

TICEコーチング
http://www.ticecoach.org/

苫米地式コーチング公式サイト
http://tomabechicoaching.jp/

コグニティブリサーチラボ
http://www.crl.co.jp/

公式オリジナル電子書籍
電子書籍のリストは、

http://www.hidetotomabechi.com/category/dbook/


上記にない最新のコグニティブリサーチラボ刊行の電子書籍は以下、

http://www.crl.co.jp/books.html


サイゾー刊行の電子書籍は、以下のサイゾー->メディア事業->電子書籍

http://cyzo.co.jp/

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第8弾DVD 縁起の実践とアプリオリの超越

第7弾DVD 自在観時空マニフォールドと空なる視点の構築

第6弾DVD 空の包摂:西洋汎神と東洋縁起と中観

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第3弾DVD 現実からの覚醒

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ドクター苫米地ワークスクラス随時募集


全くの初心者でも学べるカリキュラム。
勿論上級者にも内容は濃い。
毎月一回のペース。
日程はブログに案内。

私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。クラスは、通常の『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。下記をよく読んでからクラスをお選びを。

クラスは13時から20時半。最初の3,4時間は各分野で経験豊かな師範代による講義と実技。その後私の直接指導による講義と実技。内部表現書き換えは、スポーツや武術のように、実技を徹底して練習することで上手くなる。実技時間を長くするために、基本講義をDVDにしてあるので、ワークスDVDを見てから参加して欲しい。基礎理論のワークスDVDのサイトは http://www.maxpec.net/dvd1/index.html 。また、DVDの内容もクラスでしっかり解説するので、DVDが良く分からない人でも参加して大丈夫。 ワークスDVDの視聴は必須ではないが、クラス参加後になっても、最低でも第一弾と第二弾を見て、理論をしっかり理解して欲しい。最近顕著に初心者に教えるノウハウも進化している。また、最近内容が更に進化しているので、過去の卒業生にも是非再受講を勧める。

shihandai3 ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。

統合内部表現の書換えを技術を指導する。更に空手、合気道、柔道、中国拳法などの師範で、古武術の鍛錬を積んだ師範代達による非言語内部表現の書換を指導する。もちろん、安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。総合医療的なアプローチに加えて、東洋医学的な医療気功と古武術の関係についても探求する。

Kickもちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。

クラスでは、書籍に出来ない技術を教えるので守秘義務が果たされる。


全てのクラスは、医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。参加資格は特に限定していない。個別に判断して参加をお断りするケースはある。医師、歯科医師、針灸師などの医療系国家資格取得者は更に、併設するドクター苫米地ワークスメディカルコミュニティにメンバー参加することができる。臨床心理士も参加可能。

各日の予定講習時間が13時から20時半。これまでのカリキュラム設計から推測して、各日の進捗状況によっては終了が22時ぐらいになることがあり得るので、地方からの参加者はご注意を。終電の都合などのやむを得ない理由の早退はクラス初日に開始日に申告があれば認められる。カリキュラムを各生徒のレベルと進捗に合わせて随時設計、修正するので、クラス初日に申告のない遅刻、早退は一切認められない。クラス中の体調不良による早退については、常に複数の医師が参加しているので、状況での判断となる。

遅刻の場合、ならびに体調が万全でない場合は、欠席して、後の日程に参加のこと。欠席日は、6ヶ月以内の任意のクラス日程、または、補習日程に参加することができる。クラスは『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。

ドクター苫米地ワークスクラス、3日または5日の通常カリキュラムに加えて、長期記憶に介入するトラウマ介入の技術や、より高度な臨床認知心理技法を学ぶライセンスクラス、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』カリキュラム。VMPFC (ventromedial prefrontal cortex、前頭前野腹内側部)とDLPFC (dorsolateral prefrontal cortex、前頭前野背外側部)に働きかける認知心理技法の専門家を育てるクラス。不安やクライシス時心理、トラウマ、依存などのテーマも含まれる。また、いわゆる『脱洗脳』の技術も学ぶ。クライシスサイコロジーも含まれる。


また『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』はさらに汎用な上級クラス。これは内弟子に相当する位置づけ。内部表現書き換えなどのスキルと私の代わりにクラスを教える資質が確認された時点でのみ資格が授与される。

私のクラスで教える技術は、公開していない深く内部表現を書き換える技術が含まれており、参加者全員に厳しい守秘義務を果たしている。また、クラス内容に関する問い合わせにも一切答えていない。

最終日には、機能音源と生演奏による大周天気功法も行なう予定。これは、カリキュラムの進捗ではやらない場合もある。

ドクター苫米地ワークスクラスのお問い合わせは、以下のメールアドレスへ。gmailからのメール返信がスパムフィルターされることがあるのでご注意を。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせを。ただクラス内容についてのお問い合わせは受付けていない。このブログ並びにドクター苫米地ワークスDVDの内容からご判断を。延べ1500人を超える医療系並びに一般参加者の両方から内容については常に高評価を受けている。ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされることを事前に了承したひとのみお問い合わせを。

実技中心のクラスなので、ワークスDVDは第4作まで見終わってから参加して欲しい。ただ、間に合わない場合も、前提知識のない、全くの未経験、初心者でも学べるカリキュラムにしてある。ワークスDVDのサイトは、 http://www.maxpec.net/

VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスでカバーするクライシスサイコロジーについては、USTREAM http://www.ustream.tv/recorded/14451458 でも話した通り。ただ、震災から長く経ち、トラウマ記憶が既に長期記憶化してる場合が多く、VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスは、長期記憶を防ぐ介入的方法と、長期記憶化されてしまったトラウマ記憶に介入的に働きかける両方の方法を学ぶ。

クライシスサイコロジーの定義は、米国CDC(疾病予防管理センター)に定義がある。

医師、弁護士、会計士、教師、聖職者を含むプロフェッショナル一般向けの介入的な脳と心の書換技術をライセンス行使する苫米地派の資格を認定する「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は、今月も同時開講するので、広く資格を得たい方は、そちらのクラスを受講して欲しい。両方のクラスを同時受講することもカリキュラム上可能としている。私の名前で、内部表現書換技術を行使することを全世界に私がレファレンスになるというクラスで、レベルが異なる認定である。

本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。


受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。



ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。

『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』と『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。また、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。



追記、

また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えてコーチングの資格を認定するもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。



人気動画:

博士の自由な対談約1時間50分



ニコ動e国政対談約2時間


Tech総研インタビュー


・コグニティブリサーチラボのiPhone・ipod touchアプリ「花札こいこい」は http://www.crl.co.jp/iphone/koikoi

『望む未来を本当に実現する脳と心のプログラム』発売中全て私の声で吹き込んである。CD2枚組版とダウンロード版がある。音学.comのページからダウンロードできる。





Dr. Hideto Tomabechi can be
contacted in English at:
tomabechi.pr@gmail.com



フォレスト出版から『英語脳』DVDが発売中。
購入は以下のサイトか全国の書店で出来る。

http://www.forestpub.co.jp/eigo7/


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・苫米地英人率いるコグニティブリサーチラボのプログラミング技術が味わえるiPhoneアプリ「花札こいこい」は http://www.crl.co.jp/iphone/koikoi

・会員限定バーチャルコーチングサイト「Club Tomabechi」
入会申し込み受付中
 http://www.club-tomabechi.com/
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