ドクター苫米地ブログ − Dr. Hideto Tomabechi Official Weblog

苫米地英人博士のオフィシャルブログ --- Dr. Hideto Tomabechi's functional ringtone was featured in Discovery Channel. He heads Dr. Tomabechi Works. He also is an Adjuct Fellow at CyLab, Carnegie Mellon University.

2015年01月

マスターコーチ主催「苫米地式コーチング認定コーチ養成講座」の受講生を募集開始

以下、担当から

-----------
佐藤義治(さとうよしはる)、祢津伸吾(ねつしんご)両マスターコーチが主催する「苫米地式コーチング認定コーチ養成講座」の受講生を募集中です。

「苫米地式コーチング」は、認知科学者である苫米地英人博士が、最先端の機能脳科学・認知心理学をはじめとしてあらゆる学問、ご自身の実践の成果をふんだんに取り入れて構築してきた、理論・実践共に世界最高峰レベルのコーチングメソッドです。

苫米地博士は、米国におけるコーチングプログラムの開発と普及でも重要な役割を果たし、また、ご自身もそれ以前から「脳と心」変革の為の実践・方法論等(マインドエンジニアリング、内部表現の書き換え)を展開なされており、現在も絶えずアップデートを続けています。

これらを背景とし、「苫米地式コーチング」では、ゴール達成の為のマインドの使い方を踏まえ、コーチがクライアントに対して「介入的」な手法を用いて、無意識のレベルから変化を促していきます。

本講座では、並行受講の各講座をとおして、苫米地博士から直接、コーチングに関する理論を学んで頂くほか、練習会では「内部表現の書き換え」により大きく踏み込み、古武術の技法等を中心に、他所では学ぶ事のできない「苫米地式」のエッセンスを体得して頂きたいと思います。

古武術に関しては、これまで武術の経験が全くない方でも大丈夫です。
「安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。」との苫米地博士の言葉どおり、ドクター苫米地ワークス同様、古武術師範代を務める佐藤・祢津の両名が、一から指導致します。


「苫米地式コーチング」を理解・体得し、各人が社会のあらゆる分野において期待される以上の成果を出し、機能を果たす事が出来る−その様な「骨太なコーチ」の輩出を目指します。


意欲ある皆様のご参加を心よりお待ちしております!
【講座概要】
►苫米地英人博士本人によるグループコーチング(1回)
►苫米地英人アカデミー(リアルコース)受講(6ヶ月間)
►ドクター苫米地ワークス受講(期間中5回)
►佐藤義治・祢津伸吾両マスターコーチによるパーソナルコーチング(毎月1回6ヶ月間)
►日本古武術を通して学ぶ内部表現書き換え技術指導「和式古武術練習会」(毎月1回6ヶ月間)
►苫米地式コーチング認定コーチ 認定証発行


【講座運営主催(共同開催)】
・佐藤義治(さとうよしはる)
ドクター苫米地ワークス古武術師範代
苫米地式コーチング認定マスターコーチ

・祢津伸吾(ねつしんご)
ドクター苫米地ワークス古武術師範代
苫米地式コーチング認定マスターコーチ


◆「苫米地式コーチング認定コーチ養成講座」の詳細について◆
本講座に関する内容の詳細については、是非こちらをご覧下さい(いずれも同じ内容です)
http://sato-works.main.jp/?p=269
http://growth-coaching.com/?page_id=17


なお、本講座に関するお問い合わせは、下記宛先のいずれかまでお願い致します。


佐藤 義治(さとう よしはる)
E-mail: info@sato-works.main.jp
HP: http://sato-works.main.jp/

祢津 伸吾(ねつ しんご)
E-mail: info@growth-coaching.com
HP: http://growth-coaching.com/

2月11日(水)苫米地英人特別セミナー「ハイ・パフォーマンス空間の作り方」〜臨場感空間を操作するコーチング〜

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以下、担当から、
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約半年前、苫米地博士の許可を得て、ひっそりと動き始めたプロジェクトがありました。

プロジェクトは、とあるエクセレントカンパニーを想定して進められ、その目的は「従業員を全員ハッピーにして、企業のパフォーマンスを一気に底上げするプログラムの開発」、でした。

プロジェクトは順調に進み、プログラムの骨格が見えてきた時、開発担当者は感じました。

「このプログラムは特定の企業が独占していいのだろうか!?」

苫米地博士の理論が惜しみなく利用された結果、莫大な情報的エネルギーがプログラムに取り込まれてしまったのです。

特定の企業がこのプログラムを独占すれば、世の中のバランスが保てない。社会的なリスクが大きすぎる。このように開発担当者が考え、苫米地博士にお願いした結果、実現したのが今回のセミナーです。

急いでお手続きをして、お席を確保してください。
なぜなら、このプログラムは強力すぎて、その影響力は一人の人生を変えるだけに留まらないからです。

■テーマ
「ハイ・パフォーマンス空間の作り方」
〜臨場感空間を操作するコーチング〜

■日時
2月11日(水、祝日)17:30〜

■場所
東京都内

■申し込み
http://maxpec.net/150211/

1月16日、苫米地英人新年特別ギターライブ『初転響輪による秘伝瑜伽超越功の序開』

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苫米地英人新年特別ギターライブ『初転響輪による秘伝瑜伽超越功の序開』

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日時:2015年1月16日(金)

開場:18:00 開演:18:30 終演:21:10

場所:LIVE STAGE GUILTY

〒150-0043東京都渋谷区道玄坂1-17-6 プロスペクトB1階

TEL:03-3770-1130

地図:http://www.guilty.ne.jp/access.html



《主演》苫米地 英人

《Special Guest》CUTT、MEMI

《Dr Trance Werks》CUTT(G)/ジミー(G)/安武(Ba)/ハヤト(Org)



■チケット料金 (別途ドリンク代として500yen掛かります)

一般⇒100,000yen

ワークス生(卒業生)、クラブ苫米地会員⇒30,000yen

※割引をご希望の方は各担当窓口までお申し出ください。


DVD第9弾特典利用者
DVD第10弾特典利用者
企業コーチングセミナー特典利用者
⇒無料招待

※無料招待の為には各窓口へ事前のお申込みが必要となります。

※ご来場時は身分証をご持参ください。

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アマゾンキャンペーン『21世紀の資本論の問題点』本日19時開始

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『『21世紀の資本論』の問題点』http://amzn.to/14lWDcV (サイゾー)アマゾンキャンペーン開始。ワークス無料招待等特典

■応募期間:
2015/1/8(木)19:00 〜 1/18(日)19:00 (10日間限定)

■facebookURL
https://www.facebook.com/maxpec.info

■キャンペーンページ
https://www.facebook.com/maxpec.info/app_211956582173474

以上、

私の著書『21世紀の資本論の問題点』に対する、的はずれな中傷ツィートについて

私の著書『21世紀の資本論の問題点』http://amzn.to/14lWDcV の論点に対して、的はずれな中傷ツィートが複数拡散されている。内容が同じなので、誰か意図的に仕掛けてるよう。Amazonのレビューにも同じ書き込みがあったから確信犯のよう。大人げない。

ただ、「経済通」を装った言い方なので、現在の金融資本経済のカラクリを知らない人が、これらの誤ったつぶやきを鵜呑みにすると困るので、一応、ここに反論しておく。

彼らのツィートは、「ピケティは、資産の計算を資産から負債を引いたネットの純資産としているから、金持ちは負債額が大きいという私の批判は、当てはまらない」といっている。まずこの誤りを指摘しておく。私が批判しているのは、ピケティ教授が計算で資産から差し引きようがない、虚経済における『負債』のことであり、全く的はずれの批判であるということ。私が指摘しているのは貸借対照表(BS)に載るような負債の話ではない。世界の資産格差を増大している金融資本主義における見えない負債のことだ。もちろんこれの数十倍の見えない資産が生み出されているカラクリだ。

銀行は、準備預金制度で(BIS規制の下)、現在、負債の数倍の貸出しを出来る。もちろん信用創出された貸出し金は、自行の借り手預金口座に創出されるので、結果として貸借対照表上は同額の負債も記載される。これがリーマンショックまでの金融資本主義だ。ピケティ教授が対象としているのは、個人の資産家の話で、銀行法人の話ではないが、銀行家がこのカラクリで所得を得ている以上は考える必要がある。もちろん、銀行貸出しの場合は、負債も資産も顕在化しており、純資産は計算可能だ。

私が指摘しているのは、ピケティ教授がなぜか無視している、リーマンショック以降の現行金融資本主義のカラクリだ。つまりデリバティブ経済の話だ。デリバティブは、まず、今頃日本で流行っているREITの後に同じモーチベションで発明された。最初に有名になったのは、AIGを破綻に追い込んだCDSだろう。REITが発明されたのは古いが、拡大したのは90年代に入ってからアメリカの金融資本が、当時のBISを逃れるためであるのは幾つかの著書に書いた通り。ビルを買うのに借り手に銀行が直接融資するならBISの対象になる。ローン債権を証券化して売ってしまえば、銀行の貸借対照表から消え、規制対象にならない。それどころか、REIT会社が先に証券で資金調達してビルを買うならば、銀行でなくても出来る。REITそのものは何の信用創出もしないが、銀行が信用創出出来る枠を使わないで済むので間接的には信用創出をしている。

銀行以外がほんとうに信用創出出来てしまう走りがCDSだ。CDSは、銀行など貸し手の元本貸し倒れリスクを担保する金融派生商品だ。将来貸し倒れた時には、借り手に変わってその時に銀行に元本を代わりに返すのでリスクプレミアムを年率何パーセントで払ってくれというシステムだ。貸し手の銀行に取っては、借り手が連帯保証しただけのように見えるが、実際は金利を払うのは銀行側で、貰うのは、リスク引き受け側だ。もちろん、リスクプレミアムは、元本全体の何割のリスクを負うのか、借り手の信用状況はどうなのかで決まる。このカラクリのすごいところは、銀行がうんといえば、誰でもCDSのリスク引き受け人になれるということだ。つまり、誰でもが、銀行になれるということだ。元本の資金はなくても金利は毎年受け取れる。将来の借金(の可能性)で、資金を調達して、借り手に銀行に変わって融資していると理解すればいい。ここで信用創出が起きている。これを元本に対して何度も行われるのが、CDSだ。

実際、銀行などが、自身のリスクをめぐり巡って引き受けていた例が沢山見つかり、当時問題になった。それでAIGは破綻した。AIGのCDSのリスクプレミアムを引き上げて、ボーナスを貰う為に子会社の役員がAIG株の空売りなどをしてわざわざAIGの信用を下げていたからだ。なぜかというと、リスクプレミアムを受け取る権利だけが、社債のワラント権のように切り離されて二次デリバティブとして売られていたので、リスクが上がれば上がる程ディーラーはボーナスが入ったからだ。もちろん、この二次デリバティブが、何度も別なデリバティブと組み合わされて、一般投資家が買うのは、五次、六次などのデリバティブであるのは言うまでもない。

CDSの基本的な枠組みに戻って考えてみる。ここで、貸し倒れリスクを引き受けることで、引き受け額、つまり、想定される元本額に対して金利を受け取る権利、つまり理論上貸出し資産が創出されたが、それに対する負債はどこにあるのか? 将来、最初の借り手が破綻するならば、将来発生すると言えるが、これは可能性に過ぎず、リスク引き受け人の現在の貸借対照表には記入され得ない。というよりも、その可能性を確率方程式で何度も分散してリスクプレミアムが計算されて、高次のデリバティブが作られているので、数学上では、負債はないことになる。これが、デリバティブ経済における信用創造のカラクリだ。ピケティ教授は、この目に見えない、つまり将来顕在化する可能性はあるが、数学上、高次のデリバティブリスクプレミアムで消滅している負債のことを全く考えていない。だから、『ピケティは、「資産から負債を引いて計算」して』いないのである。


もっと正確にいえば、この見えない負債に対応する、新たに創出された貸出し元本資産は、明らかにリスクプレミアムという形で、金利を毎年生み出しているにも関わらず、貸借対照表には記載され得ないのだ。もちろん、BIS規制の対象にもならない。デリバティブはCDS以外にも無数にある。不安定な確率現象なら何でも対象になる。地球温暖化による気温変動デリバティブさえもが売られている。これが、現代金融資本主義における虚経済であり、本当の金持ちはそこにいる。

ツィートのひとつに、これは、「マイナーな」デリバティブの話に過ぎないというのがあった。これはとんでもない無知だ。世界の実経済の合計、つまり全世界のGDPの合計は数千兆円程度である。(日本は488兆円。) これに対して、デリバティブの想定元本の総計は、数京円を超える。1ドル70円台の頃の試算であり、現在では、為替と、虚経済の指数関数的増大からもっと遥かに大きいはずだが、正確に知ることは出来ない。デリバティブ経済の本体は相対(あいたい)秘密取引であり、上場市場にないので、知り得ないのだ。だが、説明したように想定元本は金利を生み出している。これが世界の所得格差の元凶だ。これらの企業の本社の多くがウォールストリートにあるので、アメリカ中から抗議のデモが集まったのだ。もちろんそれらの想定元本が生み出す金利は、GoogleやAppleなどの巨大多国籍企業に再投資されているので、こちらでも所得格差を二次的に生み出しているのは言うまでもない。だから、ある程度知識のある事業家は、自分の会社を上場したくてしょうがないのだ、特にニューヨーク証券取引所に。その最近の大型例が、中国のアリババであったことは皮肉だが。

ピケティ教授の資産累進課税の策で、このシステムから利回り所得を受けている現代金融資本家本人や、そこで働くディーラーや社員の純資産にも累進課税をかけることが出来る。ただし、この虚デリバティブ経済のカラクリそのものはそのまま温存される。目に見えない超巨大資産はそのまま増大し続けるということだ。だから、結局格差は広まり続ける。本当に知らないのか、国際金融資本を敵に回したくないからなのかは分からないが、格差の理由は所得格差ではなく資産格差であると主張するピケティ教授自身の立場に根本的に矛盾する。


それと細かいことだが、ピケティ教授は、資産の話をしている時に負債は差し引き済みであるとツィートがあった。本当だろうか?

彼らいわく、ピケティ教授の調査は、資産から負債を引いた純資産を元々データとしているという。彼らは、彼が調査対象としてるのは法人ではなく、個人だという事を知らないらしい。ご存知通り、日本と同様、欧米も、法人は、損益計算書と貸借対象表を税務申告時に提出するが、個人の納税は、損益計算書のみが提出書類で、貸借対象表は提出されない。つまり、ピケティ教授が調べたのは、金持ちの毎年の所得の推移であり、彼らのほんとうの資産や負債は元々調べようがない。これらは、教授が過去にさかのぼって調べた個人の税務申告書からは知り得ないからだ。ピケティ教授は、欧米の所得格差の歴史を調査して、長年の所得格差の結果、資産格差があると推論しているに過ぎない。

それに加えて貸借対照表を申告書類にしたとしても出てこないヨーロッパの金持ちの巨大資産がある。教授が調査対象にした期間より遥かに昔から、ヨーロッパの本当の金持ちは、巨大な領地や金銀財宝などを持っているが、それらのほんの一部を利用して彼らは収入を得ているに過ぎず、資産のほとんどは、税務申告書などで顕在化することなく、含み資産として眠っている。これがヨーロッパの強さの根底にあることは別な著書に書いた。

ただしこのことを私は問題にしているわけではない。私の反論は、世界の資産格差は、長年の所得格差の結果ではなく、稼いでいる経済空間が違うからだと主張しているのは理解されたと思う。町工場対国際金融資本の差だ。

例として、町工場の設備が社長の個人資産だとして、そこで生み出された利益に現行税制で累進課税するのみならず、その設備の現在価値にも累進課税せよというのが、ピケティ教授の方策になる。一方、借りた(信用創造された)お金を、デリバティブ空間で何倍にも膨れ上がらせても、これらは実体経済外だから資産累進課税の対象には出来ない。書いた通り、追いかけようがないからだ。CDSでは、AIGの破綻などを受けて、かつてオバマ大統領がこれをやると宣言していたが、結局あきらめている。もちろん、『資産』と言える想定元本部分ではなく、利回り部分は本来所得課税すべきだが、これは、一般の個人の話で、本当の金持ちはその利回り相当部分さえもデリバティブ空間に再投資し顕在化させない。大体デリバティブ経済においては、書いた通り、利回りではなく数学上の可能性についての確率分散リスクプレミアムであり、上場市場と違い、顕在的に配当利息収入のような計算を当てはめることは出来ない。

このように町工場で代表される実経済には、資産累進課税は、致命的な打撃を与えるが、国際金融資本のような本当の金持ちは温存される、つまり、正直者がバカを見るザル課税ということだ。一時的には税収は上がるかも知れないが、中期的には資本主義を破壊するのは本に書いた通り。私の主張を理解してくれた人は、ピケティ教授は誰の為に本を表したのだという私の疑問に賛同してくれるだろう。所得格差で悩むアメリカ人にもいいガス抜きになるが、本当の格差の元凶から目をそらす本でもある。

私の著書『21世紀の資本論の問題点』は、出た当初から、国際金融資本の虚経済のカラクリを書いたからか、「経済通」を装ったひと達から、的はずれな批判が、組織的と思われる程続いている。その人達が、外資系銀行/投資銀行、彼らのデリバティブを国内で売る日本の証券会社の関係者なのか、雇われた代理店なのかは、分からないが、利害関係者当人達が、感情的とも取れる大人げない攻撃を仕掛けてくるのは頂けない。

私は、本一冊を表してピケティ教授の提案を批判した。 その私への反論もあるならば、ツイッターなどでの単なるつぶやき感想拡散ではなく、主張を裏付けた一冊の本にして表して欲しい。そうでなくては、資産累進課税推進の人達なのか、国際金融資本傘下の銀行/証券関係者なのかは知らないが、どうしても私の本を国民に読まれたくないので、私の本を蔑むツィートをしたいのだと理解せざるを得ない。

または、日本の『経済通』は、デリバティブとレバレッジの差を本当に知らないのかも知れない。


私の批判の論旨は単純である。ピケティ教授の言う、r>g を、私は全く否定していない。それどころかピケティ教授が思っている以上に拡大していると言っているのだ。アメリカやヨーロッパで現在起きており、TPPによる金融自由化で間違いなく日本にもこれから起きる更なる経済格差の拡大。その原因が、ピケティ教授の言うような伝統的な資本収益率の話とは桁違いの、デリバティブなどの虚経済の収益率の話であるということだ。CDSの例で書いたように、ここでは資本収益率という概念さえ通用しない。なぜなら、資本ゼロで高収益を得ることが出来るからだ。これが、現在のr>gの本当のカラクリだ。リーマンショック前の全世界の金持ちの確定申告書を何百年遡っても出てくる話ではない。つまり、ピケティ教授が問題としているr>gの内因性 (inherency)が違うのだ。Inherencyが違う以上、教授の提案する資産に対する累進課税では問題は解決されないと言うのが私の著書の主張だ。

もちろん、私は資産累進課税が効果発揮するには全世界の全ての国が同時に導入しなければ意味がないとも書いた。このことはピケティ教授自身が著書(原書)で認めている。ただ、これは起き得ない。資本主義の根本を破壊する資産累進課税を全世界の国が同時に行うことは起き得ないからだ。もしも多くの国が導入したとしても、必ずそれを利用して、導入せずに全世界の資産の移行を狙う国が出てくるだろう。今なら、もしも、EUやアメリカが導入しても、ロシアやアラブ諸国が導入せずに世界の富はロシアやアラブ諸国に集まるだろう。このように全世界同時の資産累進課税は、起こり得ない。この私の根本的な批判には、ツィート中傷軍団からは一言も来ていない。解決策が問題の解決性(solvency )が持たない以上、ピケティ教授の提案は成り立たない。

更に、私は著書で、ピケティ教授が言うように資産の累進課税を個人のみに行うことも解決性がないと論駁した。なぜなら、個人が法人を作って資産を移せばいいだけだからだ。これを防ぐには、法人にも資産累進課税を導入する必要がある。そうなれば資本主義は終わりだ。町工場だけでなく、東京電力もトヨタも巨大な設備投資で収益を生んでいる。設備投資の償却残高はそのまま資産で課税対象となってしまう。そんな税制を導入した国の経済は破綻する。もしも、設備投資を資産累進課税の対象外にするなら、これは本末転倒だ。ピケティ教授自身が書いたように、設備投資がrを生み出しているからだ。この私の批判にも、ツィート軍団からの反論はゼロだ。

もちろん、上記の二つはピケティ教授自身のプランの問題解決性/solvencyのなさを指摘しているもので、私の本質的な批判は、上に書いたように内因性/inherencyの誤りである。r>gの現在の金融資本主義における根拠は、デリバティブで代表される虚経済が、労働者が参加する実経済の10倍以上の規模であることであり、これが巨大な収益をごく一部の大金持ちとその従業員に生み出していることだ。この点については、ツィート軍団はどうも理解不能なようで、全く的はずれな中傷が拡散されているのだ。





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『日本買収計画』(サイゾー刊) http://amzn.to/Zsx1CUなどで展開している政策実現のための献金サイトが出来た。詳しくは、『日本買収計画』を、是非読んで欲しい。国民ひとりコーヒー一杯分で日本を国民の手に取り戻す。国民がインターネットで重要政策に直前投票出来る国民国会の設立など。一口300円から受け付けてる。上限は一人年間150万円。年間2,000円を超える寄附は所定の手続きにより所得控除を受けることができる。リクエストが多かったゆうちょ銀行対応

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“第9弾DVD 超越視点の獲得と覚醒"

第8弾DVD 縁起の実践とアプリオリの超越

第7弾DVD 自在観時空マニフォールドと空なる視点の構築

第6弾DVD 空の包摂:西洋汎神と東洋縁起と中観

第5弾DVD 仮空中と超越

第4弾DVD 人類の進化と超情報場

第3弾DVD 現実からの覚醒

第2弾DVD 空の理解と体得

第1弾DVD 超情報場仮説

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ドクター苫米地ワークスクラス随時募集


全くの初心者でも学べるカリキュラム。
勿論上級者にも内容は濃い。
毎月一回のペース。
日程はブログに案内。

私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。クラスは、通常の『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。下記をよく読んでからクラスをお選びを。

クラスは13時から20時半。最初の3,4時間は各分野で経験豊かな師範代による講義と実技。その後私の直接指導による講義と実技。内部表現書き換えは、スポーツや武術のように、実技を徹底して練習することで上手くなる。実技時間を長くするために、基本講義をDVDにしてあるので、ワークスDVDを見てから参加して欲しい。基礎理論のワークスDVDのサイトは http://www.maxpec.net/dvd1/index.html 。また、DVDの内容もクラスでしっかり解説するので、DVDが良く分からない人でも参加して大丈夫。 ワークスDVDの視聴は必須ではないが、クラス参加後になっても、最低でも第一弾と第二弾を見て、理論をしっかり理解して欲しい。最近顕著に初心者に教えるノウハウも進化している。また、最近内容が更に進化しているので、過去の卒業生にも是非再受講を勧める。

shihandai3 ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。

統合内部表現の書換えを技術を指導する。更に空手、合気道、柔道、中国拳法などの師範で、古武術の鍛錬を積んだ師範代達による非言語内部表現の書換を指導する。もちろん、安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。総合医療的なアプローチに加えて、東洋医学的な医療気功と古武術の関係についても探求する。

Kickもちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。

クラスでは、書籍に出来ない技術を教えるので守秘義務が果たされる。


全てのクラスは、医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。参加資格は特に限定していない。個別に判断して参加をお断りするケースはある。医師、歯科医師、針灸師などの医療系国家資格取得者は更に、併設するドクター苫米地ワークスメディカルコミュニティにメンバー参加することができる。臨床心理士も参加可能。

各日の予定講習時間が13時から20時半。これまでのカリキュラム設計から推測して、各日の進捗状況によっては終了が22時ぐらいになることがあり得るので、地方からの参加者はご注意を。終電の都合などのやむを得ない理由の早退はクラス初日に開始日に申告があれば認められる。カリキュラムを各生徒のレベルと進捗に合わせて随時設計、修正するので、クラス初日に申告のない遅刻、早退は一切認められない。クラス中の体調不良による早退については、常に複数の医師が参加しているので、状況での判断となる。

遅刻の場合、ならびに体調が万全でない場合は、欠席して、後の日程に参加のこと。欠席日は、6ヶ月以内の任意のクラス日程、または、補習日程に参加することができる。クラスは『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。

ドクター苫米地ワークスクラス、3日または5日の通常カリキュラムに加えて、長期記憶に介入するトラウマ介入の技術や、より高度な臨床認知心理技法を学ぶライセンスクラス、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』カリキュラム。VMPFC (ventromedial prefrontal cortex、前頭前野腹内側部)とDLPFC (dorsolateral prefrontal cortex、前頭前野背外側部)に働きかける認知心理技法の専門家を育てるクラス。不安やクライシス時心理、トラウマ、依存などのテーマも含まれる。また、いわゆる『脱洗脳』の技術も学ぶ。クライシスサイコロジーも含まれる。


また『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』はさらに汎用な上級クラス。これは内弟子に相当する位置づけ。内部表現書き換えなどのスキルと私の代わりにクラスを教える資質が確認された時点でのみ資格が授与される。

私のクラスで教える技術は、公開していない深く内部表現を書き換える技術が含まれており、参加者全員に厳しい守秘義務を果たしている。また、クラス内容に関する問い合わせにも一切答えていない。

最終日には、機能音源と生演奏による大周天気功法も行なう予定。これは、カリキュラムの進捗ではやらない場合もある。

ドクター苫米地ワークスクラスのお問い合わせは、以下のメールアドレスへ。gmailからのメール返信がスパムフィルターされることがあるのでご注意を。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせを。ただクラス内容についてのお問い合わせは受付けていない。このブログ並びにドクター苫米地ワークスDVDの内容からご判断を。延べ1500人を超える医療系並びに一般参加者の両方から内容については常に高評価を受けている。ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされることを事前に了承したひとのみお問い合わせを。

実技中心のクラスなので、ワークスDVDは第4作まで見終わってから参加して欲しい。ただ、間に合わない場合も、前提知識のない、全くの未経験、初心者でも学べるカリキュラムにしてある。ワークスDVDのサイトは、 http://www.maxpec.net/

VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスでカバーするクライシスサイコロジーについては、USTREAM http://www.ustream.tv/recorded/14451458 でも話した通り。ただ、震災から長く経ち、トラウマ記憶が既に長期記憶化してる場合が多く、VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスは、長期記憶を防ぐ介入的方法と、長期記憶化されてしまったトラウマ記憶に介入的に働きかける両方の方法を学ぶ。

クライシスサイコロジーの定義は、米国CDC(疾病予防管理センター)に定義がある。

医師、弁護士、会計士、教師、聖職者を含むプロフェッショナル一般向けの介入的な脳と心の書換技術をライセンス行使する苫米地派の資格を認定する「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は、今月も同時開講するので、広く資格を得たい方は、そちらのクラスを受講して欲しい。両方のクラスを同時受講することもカリキュラム上可能としている。私の名前で、内部表現書換技術を行使することを全世界に私がレファレンスになるというクラスで、レベルが異なる認定である。

本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。


受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。



ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。

『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』と『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。また、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。



追記、

また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えてコーチングの資格を認定するもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。



人気動画:

博士の自由な対談約1時間50分



ニコ動e国政対談約2時間


Tech総研インタビュー


・コグニティブリサーチラボのiPhone・ipod touchアプリ「花札こいこい」は http://www.crl.co.jp/iphone/koikoi

『望む未来を本当に実現する脳と心のプログラム』発売中全て私の声で吹き込んである。CD2枚組版とダウンロード版がある。音学.comのページからダウンロードできる。





Dr. Hideto Tomabechi can be
contacted in English at:
tomabechi.pr@gmail.com



フォレスト出版から『英語脳』DVDが発売中。
購入は以下のサイトか全国の書店で出来る。

http://www.forestpub.co.jp/eigo7/


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・苫米地英人率いるコグニティブリサーチラボのプログラミング技術が味わえるiPhoneアプリ「花札こいこい」は http://www.crl.co.jp/iphone/koikoi

・会員限定バーチャルコーチングサイト「Club Tomabechi」
入会申し込み受付中
 http://www.club-tomabechi.com/
ギャラリー
  • 菊池教泰 PX2国際普及推進部長の書籍が電子書籍化 『超一流アスリートのマインドを身につけて あなたのゴールを達成する!』https://goo.gl/1DNp5r
  • 『苫米地式コーチング大全集』発売
  • 「電通とサイバー洗脳」についての講演会は締め切り間近
  • 本日、DrTranceWerks「Vigrahavyavartani七夕」ファンクショナルライブ
  • 康芳夫氏と公開対談を行う
  • コグニティブリサーチラボ プレスリリース  iPhone版「フォートトーク」〜セキュアチャットアプリ〜を販売開始
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