ドクター苫米地ブログ − Dr. Hideto Tomabechi Official Weblog

苫米地英人博士のオフィシャルブログ --- Dr. Hideto Tomabechi's functional ringtone was featured in Discovery Channel. He heads Dr. Tomabechi Works. He also is an Adjuct Fellow at CyLab, Carnegie Mellon University.

2006年09月

『今日の出来事』が終わった

日本テレビ『今日の出来事』が今日で終了した。『今日の出来事』は、国松長官狙撃事件の時、K巡査長の狙撃告白ビデオの放映を一緒にやり、社会に大きなインパクトを与えたりと、私にとっても思い出深い番組だった。日本のジャーナリズムの一つの『顔』だったことは間違いない。ただ、最後に上祐を生出演させるという大きな誤りをしでかしたのが残念でならない。次に来る番組は決してそういうことがないよう期待したいものだ。

 

小松左京賞

12d20997.jpg今日は小松左京賞の授賞式と角川春樹事務所創立10周年記念式典だった。小松左京賞は今年は該当者なし。

角川春樹事務所創立10周年、心からおめでとうございます。

HIPHOPアーティストたち

e9e93d06.jpgフランスから日本のHIPHOPシーンの撮影に来た写真家とアーティストたち

ザ・サンデー

日本テレビ『ザ・サンデー』は地下鉄サリン被害者の浅川さんがテレビに初めて出演して上祐、麻原を当然強く批判していた。ゲストの有田さんはテレビに上祐を出演させることをやはり批判していた。ザ・サンデーの番組のつくりはまともだったと言える。

TBSと日本テレビから放送免許を取り上げよ

なんと、TBSに続いて日本テレビ報道局までもが上祐を生出演させた。視聴率競争で日本テレビ報道局も狂った。報道が絶対にやってはいけないことをやってしまった。これで、日本テレビ報道局も今後は出演をお断りするしかない。 殺人カルト代表の上祐を生出演させ、自由に発言の場を公共の電波で与えたということは、彼ら殺人カルト教の宣伝の場にテレビ電波を提供したということだ、これは、TBSも日本テレビ報道局も社会に対して犯罪を行ったのだ。

 

勿論、TBS,日本テレビ報道局の本音は視聴率以外の何者でもないことは、上祐が映っていない場面でも画面の左上に上祐の顔を映し続けた、『きょうの出来事』の画面の作り方からも明かだが、建前は、「両論併記」ということだろう。ただ、この問題では両論併記の論理は全く成り立たない。最高裁で「オウムは極刑に値する」という決着がすでに着いた後だ。オウムの主張を両論併記と考えること事態が頭がおかしいと私は思うが、どちらにしても、最高裁で決着した後に両論併記するという言い訳は成り立たない。もはや賛否両論をやる段階ではないのだ。TBS、日本テレビ報道局がやったことは、その国民の判断に異論を唱え、極刑として判断されたオウムに、この期に及んで広報の機会を与えたということだ。

 

ただ、問題なのは、これは広報の機会というレベルではすむ話ではないということだ。『洗脳原論』、『脳と心の洗い方』や、今月号のPHP研究所『Voice』に書いたように、上祐に日本国民に対して「洗脳」する機会を与えたということだ。日帰り出張中でTBSの夕方の放送は見ることができなかったが、日本テレビの『きょうの出来事』をみたが、一番やってはいけない出し方をしていた。つまり、アップで上祐の顔を画面全面に映しだしていたのだ。これは、『Voice』に書いたとおり、ストックホルム症候群を引き起こし、上祐に対して同情的な世論をつくる画面の作りである。 我々は、テレビや映画のような臨場感世界を体験するとその世界で主人公として映されている人物に対して強い親近感をもつのだ。この心理状態がストックホルム症候群のカラクリでもある。だから、犯罪者やカルト教祖をテレビ画面にアップで映してしゃべらせてはいけないのだ。こんなことはテレビマンなら常識だ。分かっていてやったのだから、日本テレビ報道局は確信犯だ。特に上祐のようなカルト指導者はこういった機会を利用して信者獲得をする洗脳技術に長けているのは常識であり、このように、生出演させて、何の編集もせずに言いたいことを言わせていたTBS、日本テレビ報道局は重大な社会的犯罪を行ったのだ。その上画面にアップで上祐を映し画面の主人公として扱ったのはオウムの洗脳に積極的に手を貸したということだ。

 

日本テレビ『きょうの出来事』では、上祐が画面取りきりアップで延々と映り、画面の主人公としてオウムの宣伝をしている間、批判する江川さんにはカメラは行かず、上祐のアップが画面に映り、それを声だけで江川さんが批判をくり返しているという絵になっていた。 江川さんの上祐に好き勝手にしゃべらせないという努力は評価するが、その時、画面全体に映っている主人公を声だけが批判している絵は、かえって上祐を主人公として際だたさせて、視聴者の同情を集めるストックホルム症候群を生み出す画面であった。つまり、上祐が視聴者を洗脳するという番組のつくりとなっていた。こういった画面の演出の仕方も含めて、日本テレビ報道局の社会的な罪は、スタジオ生出演させたTBSと同様に重い。

 

勿論、TBSはスタジオ生主演でTBS社内に上祐を引き入れた。これは私にはどうしても許せない、大変な社会問題だ。殺人集団オウムの現リーダをTBSの社内に引き入れたのだ。堀江被告を呼ぶのと話が違う。これだけでTBSの株主は怒るしかない。すぐに臨時株主総会を招集して株主はこの問題を追求すべきだ。TBSが上場企業である以上、東証も問題にすべきだ。監督官庁、国会も二度と繰り返されないようすぐに重大な問題として取り上げなければならない。勿論サリン被害者は絶対にTBSを許さないだろう。更にTBSの番組では、スタジオで生出演の上祐とTBSのキャスターが並んで映っていたという話だ。このようにスタジオに並んで映るというのは、「我々はオウムとお友達」と宣言している絵であるのは、テレビ関係者であれば皆思うことである。TBSが確信犯でなかったとすれば、スタッフが上祐に洗脳されたということだ。

 

日本テレビはホテルの部屋らしきところで、中継ということでその意味では距離を置いていたが、上祐を画面の主人公として扱う顔のアップで画面取りきりの作りは、上に述べたように上祐の宣伝にしかなっていないのだ。というよりは、上祐の生中継による視聴者への洗脳に積極的に手を貸したということだ。こういったことを、私が今初めて問題としたわけではない。サリン事件当時から、上祐をテレビの画面に出すなと何度も各局には直接抗議をし続けてきたし、また、もしも、どうしてもテレビで報道するなら、決して生出演はさせず、テロップなどでオウムを批判する絵の中で、画面全体に絶対にアップにせずに、引きの画面で、できるだけ画面の中で小さく扱い、また、声も変えるべきであると何度も何度も言ってきた。

 

私のいうことをTBSも日本テレビ報道局もバカにしてきたとしか思えない。両報道局とはちゃんと付き合ってきたつもりだが、バカにされてたということだ。勿論、世論も監督官庁も明日から黙っていないと思うが、これだけ、我々専門家が10年間に渡って注意し続けてきたことを無視して、敢えてやるとは狂ったとしか言えない。ポケモン事件の時は、民放連のサブリミナル自主規制の策定には私も大分手を貸した。その時もこの問題は何度も関係各所に伝えたはずだ。私は憤りをどうしても隠すことができない。TBS、日本テレビ報道局は視聴率しか考えない確信犯であるか、知能指数の足りないただの幼児である。どちらにしても、今後は、社会は、二度と繰り返させないように、TBSも日本テレビも厳しく制裁し、躾けるしかない。その為には、国会でこの問題を徹底的に追求して、決着が着くまでは放送免許をとりあげるべきだ。公共の電波で絶対にしてはいけないことを、TBSと日本テレビは行ったのだ。これは絶対に許すべきではない。

 

最低でもこのブログの読者は両局に抗議の電話を入れて欲しい。

 

P.S. 日本テレビの生中継準備シーンでマイクをつける上祐の絵が流れたが、その時の上祐の「これで社会復権した」みたいな表情の嬉しそうなニヤニヤした顔もどうしても許せない。上祐よ、視聴率競争で気が狂ったTBSと日本テレビ報道はのせられたかも知れないが、社会はそう簡単に騙されないぞ。

 

PPS その後、このブログになんの論拠もない中傷の書き込みが相次いでいる、これがオウムの実態だ。もちろん、オウムの広報の場にこのブログをする気はないので、即刻削除。オウムに生放送させる程私はバカではない。

 

TBSが発狂した

ナックルズの取材で長野の殺人事件現場に来ているので、見ることができなかったが、TBSがオウムの上祐をスタジオ生出演させたらしい。TBSが狂った。過去にも坂本弁護士をオウムが殺害する直接の引き金を弾いたのがTBSだったが、あれは、一社員の個人の犯罪だったが、今回はTBSという社の判断だから、TBSが発狂したとしか考えられない。今後TBSの取材はお断りするしかない。まさか、他局が追従することはないと思うが、そんなことになれば、国会で日本の放送行政を抜本から考え直さねばなるまい。

 生出演させるというのは、一切、編集せずに好き勝手にしゃべっていい機会を与えるということだ。つまり、放送法、電波法で縛られたはずの公共の電波で、殺人集団オウムの宣伝を自由にさせたということだ。最高裁が死刑を確定した矢先に、その大事件を引き起こした張本人の集団のリーダに全国ネットで自分たちの殺人カルト集団の宣伝の場を与えるなどとは、視聴率競争で頭に血が上ったというレベルでは考えられない。言語道断。どう考えてもTBSは発狂した。なぜそうなったのかすぐに国会で追求すべきだ。まだ二度と同じ過ちをしないように徹底的にTBSを社会が糾弾すべきだ。

もちろん、今月号のVoice(PHP研究所)に書いたようにテレビは圧倒的に無意識に刷り込みをしやすい媒体であるので、そういった技術に長けたカルト教祖などを出演させるのはもともと大問題。特にオウム幹部を出すというのは、例え、ビデオ収録でもやってはいけない。どうしてもインタビューを出す場合は、目線を隠すなり、モザイク処理するなりをした上で、声も変えて流すべきだ。絶対に、生出演は許してはいけない。

 

 

麻原死刑確定

松本被告、死刑が確定 オウム事件で最高裁 だそうだ。当然のことだ。ただ、現状の麻原の状態が、1.遺伝的な進行性脳機能障害、2.脳梅毒などでの脳機能障害、3.拘禁性障害、4.詐病のどれだかは、我々に判断の機会を与えてから死刑執行して欲しい。オウム事件という極めて特殊かつ重大な事件の首謀者の当時の意識状態を分析することは特に重要だ。

HIPHOPダンサー急募

といっても、ダンスイベントというわけではなく、友人のフランス人カメラウーマン2名がフランス政府の公費で日本のHIPHOPダンサーとHIPHOP文化の取材に来日している。パリでの展示会に写真が展示される。HIPHOPダンサー並びにDJの方で写真撮影に応じてくれる方は、lecture@tomabechi.com までご連絡を。

六本木変貌中

防衛庁跡地のミッドタウンプロジェクトのビルが大体建て終わったようで、六本木の風景は一年前とは全然違う。勿論ヒルズの時もそうだったが、今回大きく違うのは、六本木の街のその他の部分にも容赦なくメスが入れられているところだ。例えば私のオフィスのビルはミッドタウンプロジェクトの向かい側にあるが、すでに事実上地上げされている様子だ。この辺もビル群に変わるのだろうか。また、六本木の「クリーン化」の一貫として「あやしげ」な店は続々と摘発されている。それも麻布署が知らないうちに本庁が直にというレベルのようだ。三井不動産の政治力だろう。ヒルズの時はそんなことはなかった。2,3ヶ月前もテレビの舞台にもなった有名なキャバクラが摘発されたが、昨晩も一件、新宿から5月に進出してきたハプニングバーが摘発された。これは、やらせの客にやらせているところを客にみせているという、やらせのやらせのシャレにもならない店だったので当然だが、開店からこのスピードでの摘発は当然、六本木「クリーン化」の強い意志が働いているのだろう。映画のオーディションなどでもお世話になっている有名なベルファーレも深夜営業は制限されたということで、「ダンスは文化だ風俗と一緒にするな」という論理でこれに抗議したものの、当局には無視されたようだ。

街がクリーンになることはいいことだが、そのクリーンの定義が大企業の経済の論理優先とはならないように三井不動産さんも当局も、よくそれぞれ個々の存在を見極めてくれるように望む。

日本人がエアギター世界一

始めて1ヶ月のダイノジおおちという人がエアギター世界一ということだ。動画を実際に見てみると、どうもギタリストにはエアギターの採点基準というのがよく分からないぞ。だれか説明して欲しい。というか、どういう人たちが参加した国際大会なのだろう? ネタとかジョークではないよね。

「洗脳犯罪のカラクリを解く」、Voice 10月号

PHP研究所の月刊誌『Voice』10月号に「洗脳犯罪のカラクリを解く」という記事を寄稿した。今日、見本誌が届いたので、書店にそろそろ並んでいると思う。Warren JeffのFLDSや摂理などのカルト、そして、大阪府で連続して起きているストックホルム症候群的な連続洗脳監禁事件などの、「洗脳術師」たちのカラクリを解説した。

Skype for Windows 2.6 Beta、なかなかいい

Skype for Windows 2.6 Beta なかなかいい。音質がUSのGoogleTALK並みになった。GoogleTALKは日本ではまだサービスされてないので、日本でアカウントを持ってる人が使ってもUSのサーバ経由になるので音質はあまり良くないけど、US国内で使うと音質はサービス当初からSkypeより良かった。今回のベータ版でSkypeもGoogleTALK並みに音質を上げてきた。ここまで音質が上がってくると、政策的にも、Skype In、Skype Outをそろそろ認めざるを得ない状況になりそうだ。どうするNTT、KDDI、ソフトバンク。。。

ディスカバリーチャンネル

私がカバーされているディスカバリーチャンネルの番組の海外での放映が開始されたようだ。着うたを作ったり、ギターを弾いたり、funky scientist として紹介されている。ヨーロッパなどからディスカバリーチャンネルを見たということで、着うたの問い合わせがかなり来始めた。日本では11月の放映らしい。字幕をつくるタイムラグがあるようだ。英語のタイトルは、One Step Beyond という番組。サイエンス未来形という日本語タイトルの11月からの第2シリーズ中で放映されるらしい。

英語脳プログラム募集開始

9月開催の「英語脳生成プログラム」募集開始しました。生成プログラムを個別構築する必要があるので少人数制です。ご希望の方はお早めに、seminar@maxpec.com まで、、住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、お問い合わせください。尚、プログラム構築の必要性から、参加者はスクリーニングさせて頂きます。スクリーニングの結果、有効なプログラム構築が難しいと判断された場合は、英語脳生成プログラムは開催を取りやめますのであらかじめご了解ください。

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ワークス公式DVD発売中

“第17弾DVD 分散動的自己構成エネルジーア自律知能化と生命素粒子そして進化"

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第8弾DVD 縁起の実践とアプリオリの超越

第7弾DVD 自在観時空マニフォールドと空なる視点の構築

第6弾DVD 空の包摂:西洋汎神と東洋縁起と中観

第5弾DVD 仮空中と超越

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最強の英語脳プログラム「ブレインラーニング」


ドクター苫米地ワークスクラス随時募集


全くの初心者でも学べるカリキュラム。
勿論上級者にも内容は濃い。
毎月一回のペース。
日程はブログに案内。

私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。クラスは、通常の『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。下記をよく読んでからクラスをお選びを。

クラスは13時から20時半。最初の3,4時間は各分野で経験豊かな師範代による講義と実技。その後私の直接指導による講義と実技。内部表現書き換えは、スポーツや武術のように、実技を徹底して練習することで上手くなる。実技時間を長くするために、基本講義をDVDにしてあるので、ワークスDVDを見てから参加して欲しい。基礎理論のワークスDVDのサイトは http://www.maxpec.net/dvd1/index.html 。また、DVDの内容もクラスでしっかり解説するので、DVDが良く分からない人でも参加して大丈夫。 ワークスDVDの視聴は必須ではないが、クラス参加後になっても、最低でも第一弾と第二弾を見て、理論をしっかり理解して欲しい。最近顕著に初心者に教えるノウハウも進化している。また、最近内容が更に進化しているので、過去の卒業生にも是非再受講を勧める。

shihandai3 ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。

統合内部表現の書換えを技術を指導する。更に空手、合気道、柔道、中国拳法などの師範で、古武術の鍛錬を積んだ師範代達による非言語内部表現の書換を指導する。もちろん、安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。総合医療的なアプローチに加えて、東洋医学的な医療気功と古武術の関係についても探求する。

Kickもちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。

クラスでは、書籍に出来ない技術を教えるので守秘義務が果たされる。


全てのクラスは、医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。参加資格は特に限定していない。個別に判断して参加をお断りするケースはある。医師、歯科医師、針灸師などの医療系国家資格取得者は更に、併設するドクター苫米地ワークスメディカルコミュニティにメンバー参加することができる。臨床心理士も参加可能。

各日の予定講習時間が13時から20時半。これまでのカリキュラム設計から推測して、各日の進捗状況によっては終了が22時ぐらいになることがあり得るので、地方からの参加者はご注意を。終電の都合などのやむを得ない理由の早退はクラス初日に開始日に申告があれば認められる。カリキュラムを各生徒のレベルと進捗に合わせて随時設計、修正するので、クラス初日に申告のない遅刻、早退は一切認められない。クラス中の体調不良による早退については、常に複数の医師が参加しているので、状況での判断となる。

遅刻の場合、ならびに体調が万全でない場合は、欠席して、後の日程に参加のこと。欠席日は、6ヶ月以内の任意のクラス日程、または、補習日程に参加することができる。クラスは『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、
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また『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』はさらに汎用な上級クラス。これは内弟子に相当する位置づけ。内部表現書き換えなどのスキルと私の代わりにクラスを教える資質が確認された時点でのみ資格が授与される。

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最終日には、機能音源と生演奏による大周天気功法も行なう予定。これは、カリキュラムの進捗ではやらない場合もある。

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クライシスサイコロジーの定義は、米国CDC(疾病予防管理センター)に定義がある。

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本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。


受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。



ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。

『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』と『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。また、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。



追記、

また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えてコーチングの資格を認定するもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。



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博士の自由な対談約1時間50分



ニコ動e国政対談約2時間


Tech総研インタビュー


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特にアクセスが多い記事↓↓ 

イエス・キリストを理解してない人たちへ、-(仏陀を理解していない人たちも)


『世界金融危機について』


空の分析哲学定義日本語版
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Defining "Emptiness"



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