ドクター苫米地ブログ − Dr. Hideto Tomabechi Official Weblog

苫米地英人博士のオフィシャルブログ --- Dr. Hideto Tomabechi's functional ringtone was featured in Discovery Channel. He heads Dr. Tomabechi Works. He also is an Adjuct Fellow at CyLab, Carnegie Mellon University.

2006年06月

出版記念ライブ、渋谷のTake Off 7で七夕の午後7時から

「Dr.トマベチの脳と心の洗い方」出版記念ライブの詳細が決まった。渋谷のライブハウス Take Off 7で7月7日の午後7時に。まさに777ライブ。 Take Off 7 @ Take Off 7という感じ。ライブのタイトルは、「人生を変えるライブ」。タイトルに相応しい内容を盛り込む予定。詳細は、当日のマネージメントをお願いしているプロダクションのマクスペックさんのサイトをのぞいてもらうか、下のポスターの拡大図にもライブ情報があるのでこちらを観て欲しい。ライブは当日券で入場可能。

マクスペックさんのモデルさん達もコスプレで参加するらしい。

 

知財の話、堀江君もネット読めるようになってたら読んで。

今年の2月ぐらいに、永田議員のメール問題の時に、ブログに、「そういえば、署名広告は、私の知財なんだけど、堀江君」という記事を書いたのが、結構色々なところで反響を呼んだというのを最近聞いた。実際、関連特許を何件か申請しているし、まあ、審査請求して認められるか否かはなんとも言えないし、認められたところで、現実、どういうふうにその特許が実運用として意味を持つかもなんとも言えないところだけど。ただ、過去に、「署名広告システム」は結構なコストをかけて開発したのは事実。単にちょっと考えたアイデアをさらっと特許だけ出して、ゴネてみたいに言われているらしくて、それは心外。3バージョンの実システムを会社でかなりの資金を投入して開発している。特許申請は実商用運用時用の防衛特許という意味合いが大きい。 営業部門が色々営業して、説明に言った先の中で、同様なことを堂々と始めたところもあって、そういうところには、文句も言いたい気持ちはあるので、決して、ただのジョークというわけではないけど、別にライブドアがどうというような話ではない。 話のネタぐらいに思ってもらえばいいところ。 

 

特に、堀江君は個人的な知り合いだから、永田メールの話題のひとつの核心がテレビをみたら堀江君の署名の正否になっていたから、ネタにしただけ。堀江君がうちの署名広告システム使ってたら簡単に真贋が判定できてたから。それをカンカンガクガクだけでなく、かなり方向性のズレた中傷もされたようで、ちょっと困惑。ただ、実のところは、「知財」といったのは本当に知財部分もあるのは、事実。これは、特許のことと思っている人がネットに多いらしいけど、特許は申請中で、まだ審査請求さえしていないから、「知財」ではない。何が「知財」なのかというと、「知的財産」という概念のひとつにある、「営業秘密」がこの案件には結構あるのは事実。もともと、署名広告システムというのは、例えば、トヨタとかのバナーなどを、メールの署名に設定してもらって、それの入ったメールを送ってくれた人には、例えばそのメールが読まれる(もしくは、バナーがワンクリックされたりする)と取れる25円の広告料金の5円をメール送信者にバックしますよというシステム。勿論、申請特許では、あたりまえだけど、とりあえず遙かに広範なことを書いているけど、実開発されたシステムはこんな感じ。導入先実績もある。これで、一日200通メール出すひとには、毎日1000円お小遣いが入るわけだからいいでしょう。ネット代ぐらいは余裕で出る。ただ、こういうシステムですぐ問題になるのは、インチキするひとが必ずいそうだということ。友達同士50人でお互い1000通づつメール送りあって一人5000円ずつ稼ぐとか。こういうのを防ぐのに、色々な方法を考案して、実際開発したわけ。それが「知財」、「営業秘密」。それがないと、怖くて実運用はできない。また、ファイアーウォールをどうして通すかとか色々その他にも「営業秘密」知財がある。勿論、これらに関わるソフトウェアの「著作権」もそうだけど。私の会社は色々な人が入っては、辞めたり、(問題があってクビになったり)していて、最初から知財を盗むため、偽りの履歴書で入社した人まで発見されことまであったりで、どこもそうだと思うけど、中にはそういう知財を持ち出している人たちもいるのは事実。現在も別件でそういう問題をひとつ抱えている。

 

ただ、堀江君の署名話はネタとして理解してもらえればOK。でも、1)技術情報開示を受けたのに、NDAを色々な理由でゴネて結んでくれてないで、ちょっとしたら同様なことをやる会社; 2)会社の知財を持ち出して、別なところで商売にしている元社員、役員、コンサルタント達には、そういうことはやめて欲しいと思っているのは事実。

 

 社会風潮として、広い意味での「知財」はもっと大切にしようよと言いたいのは事実。我々技術を開発する会社は、いわゆる財務型会社と違って、技術開発のコストとリスクが大きいから、知財を尊重してくれない社会では生きていけないから。

 

コグニティブリサーチラボの前身のコグニティブ・リサーチ・ラボラトリィズが遂行した政府プロジェクト、次世代統合型ネットモバイルオンラインスーパーの実証事業」というのは、1997年に、当時コンビニ大手I社のシステム関連部門のトップだった友人のI氏と私で、私の会社とI社の共同実証実験プロジェクトとして通産省に提案した事業。私のアイデアで、楽天あたりが出来て間もない頃、オリジナルの米Yahoo Storeの開発者とかと私が交友があったから「ネットでモノを買うと、それが楽天みたいに自宅に送られるのではなく最寄りのコンビニに送られてくる、決済もコンビニでできる便利なネットショップ」のオンラインモールを構築してI社コンビニで実証実験をしようという話。 勿論、ユーザ毎のマイページHTMLをリアルタイム動的生成とか、認証・決済用の二次元バーコード生成とか当時としては斬新な、色々な技術的話題も盛り込んだけど。通産の予算が通ったあとに、突然I氏は部門を離れることになり(解任かもしれない)、I社の後任の人からは、「当社ではこういうネットでモノを売るようなことは会社の体質からできない、特にコンビニでネットで買った商品を決済というのは当社の体質とは合わない、トップが許さない」とお断りされて、「どうしてもやりたいならam・pmさんを紹介する」とまで言われた。カチンと来たけど、I氏に迷惑をかけたくないのと、何かお家の事情がありそうだという雰囲気を読んで、私はそのまま引き下がったけど、内心は、「すでに通産の予算通ったのにどうしてくれるんだ」と大分頭にきたのは事実。しょうがないから、通産省に事情を説明して、実証実験は単独で行った。そうしたら、しばらくしてI社さんは、コンビニで受け取るネットショッピングを独自で始めていた。今もあるでしょ。誰でもそんなことは考えつくといえば考えつくから、それは独自に考えていたというのだろうけど。 それでも、1997年当時のI社がそんなことはまったく考えていなかったのは事実。でなかったら最初に話しに乗らないでしょう。また、通産に提出した詳細な機能設計書をI社にも渡したのも事実。政府予算だと知財を国が50%持つことになるのが気に入らなくて、ドタキャンだったのかも知れないけど。

 

こんな話は、長年研究開発していると他にもいくらでもある。だから、署名広告ネタも、あまり、マジに侃侃諤諤やらなくていいから、文化的に広い意味で「知財」をもっと大切にしようよ、という本意を汲んで欲しい。

 

新刊書、『脳と心の洗い方』、アマゾンキャンペーンは7月10日から14日まで

新刊の『Dr.トマベチの人生を変える! 脳と心の洗い方』(フォレスト出版)のアマゾンキャンペーンが7月10日からに決まった。7月6日が発売日だけど、どちらにしても10日頃までは書店には並ばないはずだから、7月10日になった0時から、キャンペーン終了の7月14日23時59分の間にアマゾンで購入して欲しい。それまでに買わずに我慢できない人は、7月7日に出版記念ライブをするので、その現場で100冊程度は先着順で販売されるということ。 ライブの情報は近々ここに告知する。

Popteenバージョン、やせる着うたフル、巨乳になる着うたフル、配信開始

別冊Popteen「やせる!Popteen」で、やせる着うたフルと、巨乳になる着うたフルがフィーチャーされたのが、エイベックスネットワークさんの協力で、公式サイト、『魔法のメロらんど』で配信が始まった。『魔法のメロらんど』は、ドコモでは、メニューリスト→着信メロディ/カラオケ→J−POP→魔法のメロらんど、にある。そこのPopteenというエリアに、着うたフルのものがある。過去に出したモノより、今回のは、強めの働きかけを入れてある。

また、レギュラーで配信している「奇跡の着うた」も同じ『魔法のメロらんど』内にある。現在は、「禁煙」着うたを配信中。

これらは、AUでも配信中。

 

小幡績助教授、新刊書「ネット株の心理学」発売開始−ハーバード発の最新理論

友人の慶応大学、小幡績(おばたせき)助教授の新刊書が発売された。タイトルは、「ネット株の心理学」。東大経済学部主席卒業、大蔵省もとキャリア官僚、ハーバード大学経済学博士の「行動ファイナンス」理論によるネット投資家の心理・行動分析が新しいぞ。小幡先生の本は、アマゾンでは、こちらにある

 

Dr.トマベチの 人生を変える! 脳と心の洗い方 −    苫米地英人著

新刊書のタイトルと発売日が決まりました。

タイトルは、『Dr.トマベチの 人生を変える! 脳と心の洗い方』 フォレスト出版からの発売です。発売日は、7月6日です。近々アマゾンで予約可能になるはずです。

現在、表紙デザインを数パターンの候補から選定中。。。

 

「英語脳のつくり方クラス」一般参加枠残りわずかです

今週末17日から本クラスが開始する「英語脳のつくり方クラス」、まだ若干名一般参加枠がありますので、ご興味の方はお急ぎでお問い合わせください。「英語脳のつくり方」クラスは、音韻論、統語論、意味論、語用論の全ての要因に関して、私の研究成果である特殊な機能音源刺激を利用して「クリティカルエイジバリア」に働きかけることによって、成人になってから、英語を母国語として学習するプログラムです。現在の英語習熟度は関係ありません。また、クラスで利用する機能音源そのものは言語独立ですので英語以外の外国語習得目的でも効果が極短期で期待できます。

「英語脳のつくり方クラス日程」

日程:6月
17日(土)18日(日)13時から18時30分 指導:苫米地
24日(土)25日(日)13時から18時30分 指導:苫米地

 ご興味の方は、seminar@maxpec.com まで、お問い合わせください。

次回の開催は未定です。

 

「シンドラーのリフト」は軍需産業か?

1942年から1945年というまさに第二次世界大戦のまっただ中の、Alfred Schindler氏とトルーマン大統領の間の軍需プラント建設に関わる私信というのがあった。勿論トルーマン大統領は、日本への原爆投下を指示した、かの大統領。私信の内容そのものは、誰かにトルーマン図書館まで行ってもらわないとわからないが、各私信のタイトルを見る限りはなんらかの軍需プラント建設のロビーイングだと推測される。

因みに、問題のエレベータのシンドラー社の歴代の社長の名前が、同じAlfred Schindlerである。初代Alfred Schindlerは1937年になくなっており、同年、Alfred F. Schindlerが社長についている。もしも、トルーマン大統領と軍需プラント建設の件でやりとりがあったAlfred Schindlerと同一人物だったとすると時期的にこの人ということになる。

現在の社長は、Alfred N. Schindler氏。MBAプログラムで超有名なWhartonの理事までしている世界のビジネス界の超大物。ご自身もWharton SchoolのMBAと記事に出ていた。この英文記事にもあるように、エレベータ産業はアメリカでは不動産事業にも分類されるようだ。確かに、大規模超高層開発ではエレベータの受発注が極めて重要なビジネスだ。

氏がMBAを取得したWhartonはファイナンスでは日本でも有名だが、不動産でもアメリカのトップ。私自身が三菱地所でのロックフェラセンター買収に関わった時も、Whartonに当時の常務のお付きで呼ばれて講演したことがある。当時は日本からのWharton留学志望者の面談もWhartonの教授に頼まれていたぐらいだ。

日本でエレベータというと、日立、東芝、三菱みたいな重電というイメージだが、少なくともアメリカでは、大規模不動産開発まで包含した政治権力に近い巨大産業というイメージだ。事実Schindler社は、1988年には政商で象徴的軍事産業でもあったWestinghouseのエレベータ部門まで買収している。(三菱地所のロックフェラーセンターの買収は1989年。) Westinghouseのエレベータ部門といえば、ロックフェラーセンターの1933年の世界最速エレベータを作った会社でありロックフェラー家とも関係がある。というか我々がロックフェラーセンターの買収交渉は1986頃からやっていたから、その情報を得てロックフェラーセンターなどの日本人が高額で買うビルにエレベータを納入していたWestinghouseのエレベータ部門をいち早く買収したということだろう。彼らの情報収集力は侮れない。単にデビッド・ロックフェラーさんから我々の買収計画をAlfred N. Schindlerさんが聞いただけかも知れないが。

名門のエレベータ部門をSchindler社に売ったWestinghouseが民生部門で有名なのは全世界の原子炉の6割を作っている巨大重電や電子レンジを最初に製品化した企業ということでだろうが、米国の軍需産業の中心としていわゆるWestinghouse Defense Groupというのがあった。Westinghouseの軍事部門のうち電子部門は2005年にNorthrop Grumman、いわゆるグラマン社に30億ドルで売却されている。勿論その他の部門は残っていると思うが。世界最初の原子力潜水艦の原子炉もWestinghouse製であった。

映画にもなった1941年12月の真珠湾攻撃で日本の戦闘機を発見したオアフ島の山上レーダはWestinghouse製。日本の攻撃の53分前に二人の米陸軍歩兵がWestinghouseのレーダで機影を発見したが、上官が無視したので、無防備のまま真珠湾が攻撃されたという話。

Westinghouseエレベータ部門を引き継いだシンドラー本社の創業は、1874年で、Robert Schindlerが創業者。1901年に甥の初代Alfred Schindlerに会社を譲ってからは、歴代の社長名がAlfred Schindlerのようだ。その他、Alfred Schindlerという名前で、米国大統領とプラント建設で私信をやりとりできるような大物人物は見あたらないので、この人である可能性が高い。

となると、問題のシンドラー社は、すでに第二次世界大戦の時には、社長がトルーマン大統領と軍需プラント建設で私信をやりとりできるような一大軍需産業であったということになる。「シンドラーのリフト」は軍需産業のようだ。(イギリス英語で"lift"はエレベータのこと、念のため。) もちろん1988年以降はWestinghouseエレベータ部門も手に入れロックフェラー家ともビジネスで付き合いがあったということになる。(もちろんそれ以前の付き合いがあったから丁度ロックフェラーセンター買収の一年前にWestinghouseエレベータ部門の買収に成功したのだろうと推測されるが)。

今日は国土交通省の歩道橋のエレベータがシンドラー社製で閉じこめ事故を起こしたと報道されていたが、まさに、あらゆる地方公共団体から国土交通省までシンドラー社のお得意様というのは、GHQ時代からのお上の命令での受注だったということか? 現在なら、ネオコン→小泉政権→発注権限官庁ということか? (因みにGHQを知らない世代がいたら、占領軍総司令部のこと。)

 

本物の「シンドラーのリスト」の方のシンドラーは、Oskar Schindlerで、シンドラー社とは何の関係もない。こちらは、沢山のユダヤ人をアウシュビッツ行きから救った人類の鏡のような人道主義者で軍需産業や「無責任発言」とは全く逆の人。

 

シンドラー社エレベータの各地方公共団体並びに都営地下鉄の調達過程を明かにせよ

シンドラー社家宅捜索だけど、トラブルが発生しているのは、「横浜、名古屋、京都、大阪の各市の公営住宅のほか、沖縄・那覇市のモノレール、神戸市や福岡市の市営地下鉄、長崎県警大村署庁舎、仙台市の宮城県図書館など」、「名古屋市の愛知県白壁庁舎では04年10月、エレベーターが扉を開いたまま突如降下、職員が飛び降り、難を逃れたケースもあった」というのもある。連日の報道を観ていて感じるのは、今回の死亡事件の港区営住宅を含めて、地方公共団体の施設が異常に多いということ。シンドラー社は、同社のHPによると、「日本エレベータ工業」という日本企業を1995年に株式の96.7%を取得して本格的に日本進出をしたようだが、ここまで地方公共団体への食い込みが深いのは、どうも不自然だ。同社エレベータを各地方公共団体が調達意志決定をした詳細を明かにすべきだ。

また、同社海外本社のHPでは、"Schindler Japan delivers 120 escalators for the Tokyo subway system."と、上記日本法人が、1988年に都営地下鉄に120台エスカレータを納入したことが現在も記述されているが、この項目が、日本法人のHPからは、削除されている。こんないい営業情報をわざわざ削除しているのは、都営地下鉄側からの削除依頼によるものと推測されるが、「全120エスカレータを検査せよ」、もしくは、その「調達意志決定過程を明かにせよ」との世論が巻き起こるのを避けたかったのであろうか?

 

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ドクター苫米地ワークスクラス随時募集


全くの初心者でも学べるカリキュラム。
勿論上級者にも内容は濃い。
毎月一回のペース。
日程はブログに案内。

私の出張などで日程が変更になることもある。都合が合わず出られない日は、翌月以降の参加で構わない。クラスは、通常の『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。下記をよく読んでからクラスをお選びを。

クラスは13時から20時半。最初の3,4時間は各分野で経験豊かな師範代による講義と実技。その後私の直接指導による講義と実技。内部表現書き換えは、スポーツや武術のように、実技を徹底して練習することで上手くなる。実技時間を長くするために、基本講義をDVDにしてあるので、ワークスDVDを見てから参加して欲しい。基礎理論のワークスDVDのサイトは http://www.maxpec.net/dvd1/index.html 。また、DVDの内容もクラスでしっかり解説するので、DVDが良く分からない人でも参加して大丈夫。 ワークスDVDの視聴は必須ではないが、クラス参加後になっても、最低でも第一弾と第二弾を見て、理論をしっかり理解して欲しい。最近顕著に初心者に教えるノウハウも進化している。また、最近内容が更に進化しているので、過去の卒業生にも是非再受講を勧める。

shihandai3 ワークスクラスは、無意識レベルの対人技術を徹底的に学ぶ。臨床心理系の人にも有用。

統合内部表現の書換えを技術を指導する。更に空手、合気道、柔道、中国拳法などの師範で、古武術の鍛錬を積んだ師範代達による非言語内部表現の書換を指導する。もちろん、安全な環境での実技指導であり、女性や高齢者でも全く問題はない。総合医療的なアプローチに加えて、東洋医学的な医療気功と古武術の関係についても探求する。

Kickもちろん、特別テーマに合わせて、通常のドクター苫米地ワークスプログラムである苫米地流のあらゆる内部表現の書換技術も習得する。

クラスでは、書籍に出来ない技術を教えるので守秘義務が果たされる。


全てのクラスは、医師、歯科医師、臨床心理士、看護士、鍼灸師など広く臨床家にも有用なクラスになる。もちろんコーチングの実践者や弁護士、会計士などのプロフェッショナルにも有用。また、教育関係者にも有用だ。参加資格は特に限定していない。個別に判断して参加をお断りするケースはある。医師、歯科医師、針灸師などの医療系国家資格取得者は更に、併設するドクター苫米地ワークスメディカルコミュニティにメンバー参加することができる。臨床心理士も参加可能。

各日の予定講習時間が13時から20時半。これまでのカリキュラム設計から推測して、各日の進捗状況によっては終了が22時ぐらいになることがあり得るので、地方からの参加者はご注意を。終電の都合などのやむを得ない理由の早退はクラス初日に開始日に申告があれば認められる。カリキュラムを各生徒のレベルと進捗に合わせて随時設計、修正するので、クラス初日に申告のない遅刻、早退は一切認められない。クラス中の体調不良による早退については、常に複数の医師が参加しているので、状況での判断となる。

遅刻の場合、ならびに体調が万全でない場合は、欠席して、後の日程に参加のこと。欠席日は、6ヶ月以内の任意のクラス日程、または、補習日程に参加することができる。クラスは『ドクター苫米地ワークスクラス』3日コースと5日コース、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』、
『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』の各クラス。

ドクター苫米地ワークスクラス、3日または5日の通常カリキュラムに加えて、長期記憶に介入するトラウマ介入の技術や、より高度な臨床認知心理技法を学ぶライセンスクラス、『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』カリキュラム。VMPFC (ventromedial prefrontal cortex、前頭前野腹内側部)とDLPFC (dorsolateral prefrontal cortex、前頭前野背外側部)に働きかける認知心理技法の専門家を育てるクラス。不安やクライシス時心理、トラウマ、依存などのテーマも含まれる。また、いわゆる『脱洗脳』の技術も学ぶ。クライシスサイコロジーも含まれる。


また『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』はさらに汎用な上級クラス。これは内弟子に相当する位置づけ。内部表現書き換えなどのスキルと私の代わりにクラスを教える資質が確認された時点でのみ資格が授与される。

私のクラスで教える技術は、公開していない深く内部表現を書き換える技術が含まれており、参加者全員に厳しい守秘義務を果たしている。また、クラス内容に関する問い合わせにも一切答えていない。

最終日には、機能音源と生演奏による大周天気功法も行なう予定。これは、カリキュラムの進捗ではやらない場合もある。

ドクター苫米地ワークスクラスのお問い合わせは、以下のメールアドレスへ。gmailからのメール返信がスパムフィルターされることがあるのでご注意を。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お問い合わせを。ただクラス内容についてのお問い合わせは受付けていない。このブログ並びにドクター苫米地ワークスDVDの内容からご判断を。延べ1500人を超える医療系並びに一般参加者の両方から内容については常に高評価を受けている。ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされることを事前に了承したひとのみお問い合わせを。

実技中心のクラスなので、ワークスDVDは第4作まで見終わってから参加して欲しい。ただ、間に合わない場合も、前提知識のない、全くの未経験、初心者でも学べるカリキュラムにしてある。ワークスDVDのサイトは、 http://www.maxpec.net/

VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスでカバーするクライシスサイコロジーについては、USTREAM http://www.ustream.tv/recorded/14451458 でも話した通り。ただ、震災から長く経ち、トラウマ記憶が既に長期記憶化してる場合が多く、VMDLコグニティブセラピストライセンスクラスは、長期記憶を防ぐ介入的方法と、長期記憶化されてしまったトラウマ記憶に介入的に働きかける両方の方法を学ぶ。

クライシスサイコロジーの定義は、米国CDC(疾病予防管理センター)に定義がある。

医師、弁護士、会計士、教師、聖職者を含むプロフェッショナル一般向けの介入的な脳と心の書換技術をライセンス行使する苫米地派の資格を認定する「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は、今月も同時開講するので、広く資格を得たい方は、そちらのクラスを受講して欲しい。両方のクラスを同時受講することもカリキュラム上可能としている。私の名前で、内部表現書換技術を行使することを全世界に私がレファレンスになるというクラスで、レベルが異なる認定である。

本クラス申し込みアドレスと、「苫米地英人研究所ライセンス認定クラス」は今までと同じ。

dr.tomabechi.works@gmail.com

に、氏名/年齢/住所/TEL、履歴の入った自己紹介、志望動機を書いて、メールタイトルを 「ライセンス認定クラス合同クラス問い合わせ」として、お申し込みを。


受付担当はクラス内容の知識はないので、クラス内容についてのご質問は受け付けていない。私が責任をもって指導するという言葉で内容は私に任せてくれる人のみに参加して欲しい。



ワークスクラスの内容には、書籍には書くことのできない技術が含まれるので、参加者全員に守秘義務が果たされる。

『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』と『VMDLコグニティブセラピストライセンスクラス』は、全世界で通用するライセンスを発行するクラス。海外からのレファレンスも私が直接対応し、全世界で仕事ができる。また、『苫米地英人研究所ライセンス認定クラス』ライセンス取得者は、専用の特別プログラムを有料で自ら教授する資格も得ることができる。



追記、

また、よく質問を受けるが、「苫米地コーチング」は、これらのクラスとは異なる。これは、私が個別に個人コーチングをしながら、同時に、コーチングを教えてコーチングの資格を認定するもの。従って、上記のそれぞれのクラスとは異なる。



人気動画:

博士の自由な対談約1時間50分



ニコ動e国政対談約2時間


Tech総研インタビュー


・コグニティブリサーチラボのiPhone・ipod touchアプリ「花札こいこい」は http://www.crl.co.jp/iphone/koikoi

『望む未来を本当に実現する脳と心のプログラム』発売中全て私の声で吹き込んである。CD2枚組版とダウンロード版がある。音学.comのページからダウンロードできる。





Dr. Hideto Tomabechi can be
contacted in English at:
tomabechi.pr@gmail.com



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